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フレッツ光の申し込み 台東区 御徒町 秋葉原 セルフマネージメント1.

セルフマネージメントで最初に考えることは私は「食事」だと思っています。

毎回毎回、食事で何を食べるか?が健康を決めます。

そしてそれは自分の選択でもあります。

健康であれば、いろいろと良いアイデアも浮かびます。

仕事にも集中できます。

もし病気になれば、仕事をすることも学ぶこともできません。

つまり何もできなくなるわけですから
自分のマネージメントもできなくなるわけです。

食事の内容で睡眠も決まると私は考えています。

胃に負担をかけない食事は短い睡眠でも疲れません。

そうすれば時間を余分に使うことができるので、
さまざまなことができます。

私は目覚まし時計なしで、毎朝4時に目が覚める習慣ができています。

その秘密は食事なのです。

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今、原発の問題で、ある意味昭和20年8月15日の終戦のときよりも
深刻ではないかという人がいます。

第二次世界大戦終戦間際の昭和20年8月9日に長崎で原爆が投下されたとき、
爆心地1.4キロにある病院の従業員とその入院患者の約90名は
被爆したにもかかわらず、全員生き延びたという話があります。

それは秋月辰一郎という医師の物語です。

生まれながらに虚弱だった秋月医師は、自然食で奇跡的な回復をします。

そして自らが医長を務める浦上病院でも患者や従業員に
同じように自然食を勧めました。

全員が被爆しましたが死ぬことなく命をとどめ、
原爆症からも守られたといいます。

秋月医師が推進した自然食というのは、玄米と味噌、
そして自然塩をしっかり撮り、白砂糖をやめることでした。

「なあんだ、そんなものか」と思われる方も多いと思います。

しかしこれこそ日本人が古来、毎日食べ続けた健康食なのです。

ただ、この食事を続けるのは簡単ではありません。

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