私たちにできること4. フレッツ光のアメブロ | フレッツ光の申し込み ブログ

私たちにできること4. フレッツ光のアメブロ

今回の地震で世界が祈ってくれています。日本のために祈ってくれています。

世界のあらゆる場所で日本への祈りを捧げ、支援を訴えてくれています。

歴史上、こんなに多くの人が日本のために祈ってくれたことがあったでしょうか?

自分たちのことを気に留めてくれている人がこんなにもいると思えることが、
どれほど心強いことなのか?祈りには本当に力があります。

世界は称賛してくれています。

悲惨な状況下にあっても冷静さと秩序を失わない日本人を称賛しています。

これほど甚大な被害を受けていながら、集団的な略奪事件が起きていない、
もしくは伝わってこないことが、世界中で大きな驚きをもって受け止められています。

凍てつくような寒さの中、食料を、毛布を譲り合い、
必死になって耐えている人たちの姿が、静かな感動を呼んでいます。

世界第2位の経済大国になったときでも得られなかった圧倒的な尊敬の念が、
もしかすると歴史上初めて、この国に向けられています。

世界は信じてくれています。

これほどまでに打ちのめされてもなお、日本は甦ると信じてくれています。

大和の和の心を持つサムライ魂の日本。

どんな逆境にも耐え忍び、死を恐れず、みんなが助け合う文化を持つ日本。

私たち日本人は、誇りとプライドを持ち、この災害から立ち上がり、復活します。

それぞれが、できることをしてくださっていることに心から感謝しています。

気持ちがあって何をしていいか分からない人は、次の日曜日に朝食と昼食の2食を食べずに、
被災地の人たちへ心からの祈りを捧げることを提案します。

そして、その2食分を、どこかの団体へ義援金として寄付してください。

このプチ断食は自身の健康にもいいので、一石二鳥です。

断食をしながらのお祈りは、通常のお祈りよりも力があります。

そして小さなお金かもしれませんが、多くの人が協力することで大きな力になります。

もちろん私たち家族も、みんなで断食をして、心を合わせお祈りします。

・サッカーの金子達仁氏の言葉。

世の中に「絶対」はない。

スポーツの世界に生きるものとして、「絶対」という言葉は使わない。

だからこそ、あえて使いたい!私たち日本人は、この災害から立ち上がる。
復活する。甦ってみせる! 絶対に!











フレッツ光太郎の師匠から、本日の言葉でした。