フレッツ光太郎の学び 朝型ライフスタイルのススメ6. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 朝型ライフスタイルのススメ6.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

私が朝型ライフスタイルになることに影響を受けた人は
枝廣淳子さんです。

サンマーク出版から「朝2時起きで、なんでもできる!」
という本との出逢いでした。(もちろん私は2時には起きていませんが)

彼女は、次女が誕生した時から「日中は子供に邪魔をされて勉強できない。
夜はクタクタで集中できない」を理由に、完全に朝型生活に切り替えました。

夜8時に就寝、朝2時に起床。それから4時間使って英語の勉強を続けました。

1年後には国際会議のパーティーで通訳者になっていました。

経済評論家の中島孝志氏は、その著書「朝4時起きの仕事術」
(プレジデント社)の中で、午前中に依頼されている仕事をすべて完了し、
午後は、これから仕掛ける仕事のために動く。

一日を大まかに二分し、2種類の仕事ができるようにしましたと述べています。

「仕事は午前中に終わらせる!」(PHP研究所)の著者である樋口修一氏は、
午前4時半に起床し、好きなことをやるそうです。

「マイカーで30分ほどドライブし、朝まで営業しているコーヒーショップで
コーヒーを飲み、帰宅して朝食を食べる」とのことで、
ここから一気に仕事にエンジンがかかり、午前中で、
すべての仕事を終わらせる勢いで動くそうです。

朝の時間の使い方は、人によって様々です。

あなたらしい時間の使い方は何ですか?











フレッツ光太郎の学びでした!