フレッツ光太郎の学び 願望(ディザイアー)1. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 願望(ディザイアー)1.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

願望は英語で「ディザイアー」と言います。
英語で発音すると願望の意味が、もっと伝わってきませんか?

ディザィアーという濁音の中に、
何か力強さのようなものを感じるのです。

今週は「願望」というテーマで、願望というものは、
どのような力を持ったものなのかを学んでいきたいと思います。

エドウィン・C・バーンズという人をご存知ですか?
バーンズは、あのエジソンの共同経営者になった人です。

バーンズは5年間、エジソンのパートナーになりたいという一心で、
定職にもつかず、職を転々としていました。
そしてチャンスを待っていました。

しかしバーンズの思いは、
夢や希望などというロマンチックなものではなく、
すべてを超越してしまうほどの絶対的な願望でした。

バーンズが成功したのは、自分が発揮しうる限りのすべてのエネルギー、
すべての脳力、すべての努力、そしてその他あらゆるものごとを、
この絶対の願望、明確な願望に注ぎ込んだことの当然の結果だったのです。

願望は、あらゆるものの達成の出発点なのです。
明確な願望が、成功への扉を開かせるのです。











フレッツ光太郎の学びでした!