フレッツ光太郎の学び 生きざま4. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 生きざま4.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

私の人生に私の人生のヒーローがいます。
宮崎駿の「風の谷のナウシカ」のナウシカは、私のヒーローです。

キツネリスのテトと最初に会うシーンです。
耳を立てて警戒して、テトは、ナウシカを強く噛みます。

そのときのナウシカが感動します。

噛まれても、痛いと言わないで、噛ませておいて、
「怖がらなくていいよ。ほら、怖くないよ。」と言うんです。

感動です。テトの耳が警戒して立っていたのが、
耳が普通の状態に戻っていくのです。

「何で噛むんだ」とか文句を全く言わずに、
相手に信頼させるのはスゴいと思います。

次元が高いところにいて、カッコいいと思います。
大きな宇宙の心で、宇宙の母親の愛のようです。

ルーキーズの川藤先生も私のヒーローです。
この先生もすごく次元が高いところにいるのを感じます。

敵のチームまで更生しようとするところなどは、本当に感動します。

「同じ次元にいると問題は解決できない」と
アインシュタインは言いました。高い次元に立つことは重要です。
























フレッツ光太郎の学びでした!