フレッツ光太郎の学び 自分を超える力の法則5. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 自分を超える力の法則5.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

「自分を超える力の法則」の3つ目のお話です。

冬山で遭難しそうな人がいました。
彼は同僚と2人で、なんとか助かりたいと必死でした。

しかし2人共、身体は極限まで冷え、
体力も限界に達していました。

2人が、もうダメだと思ったとき、
一人の人が倒れていることに気付きました。

同僚は言いました。
「我々も死にそうで限界なんだから、
人を助けることなんてできない。」
そう言って自分は前に進みました。

しかし彼は、それはその通りなんだけど、
倒れている人をほっとくことはできない
という気持ちもありました。

何かに突き動かされるように、
彼は最後の力を振り絞って、
倒れている人のところに近づき、
起こそうとしました。

まだ身体にぬくもりがあり、
息をしていて生きていました。

起こして、おんぶをしようとした、
そのとき奇跡が起きたのです。

何が起きたと思いますか?考えてみてください。

続きは明日!











フレッツ光太郎の学びでした!