フレッツ光太郎の学び 手のない赤ちゃん2. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 手のない赤ちゃん2.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

さて、赤ちゃんを里親として育てることは
立派なことです。

でも、我々は、その中でも育てやすい赤ちゃん
をと考えてしまいます。

真の愛は、「神様に一番喜ばれること」です。
神様が一番喜ぶことをする!これが大切です。

こう考えると、すべてが逆になります。

いい仕事のほうがいいに決まっています。
でも、神様が喜ぶという観点から考えると、
大変な仕事のほうがいいかも知れません。

手のない赤ちゃんをもらって育てる親は、
神様とつながっているのです。

神様とつながって、喜びを得ているのです。

この神様に喜ばれることをする!ことが
真のクリスマスの精神なのかもしれません。














今日のフレッツ光太郎の学びでした。