フレッツ光太郎の学び 相手は大いなる自己1. | フレッツ光の申し込み ブログ

フレッツ光太郎の学び 相手は大いなる自己1.

フレッツ光太郎のメンターメッセージです。

私のことを見ている人は、
その見ている人の独自のレンズを通して、
私を見ています。

「いい人」と見てくれる人もいれば、
「やな人」と見る人もいます。
全く同じに私を見ている人は
厳密に言うと誰もいません。

なぜなら、その独自のレンズというのは、
その人の持っているものや
その人の記憶から来るからです。

このことが理解できると、
何百何千何万種類の「田渕」が
存在することになります。

つまり、ある「田渕」は、その人だけの
「田渕」ということになります。






フレッツ光太郎の学びでした。