メンターの教え 一番謙虚な生き方とは? | フレッツ光の申し込み ブログ

メンターの教え 一番謙虚な生き方とは?

続き。自分は自分であって自分ではない。自分を素晴らしいと思うことは、一番の絶対者である神を褒めたことになるから謙虚なのだ。大先生を褒めているのだから、傲慢ではなく謙虚なのだ。神が創った自分を、大したことがないというのは、自分を自分の所有物と思い込んでいる傲慢のどうしようもない人間である。そして自分もあなたもすべてが素晴らしいと思うのである。神は自分も、周囲の人たちも同じように創られたのだから、当然、同じように素晴らしいのだ。その考えが謙虚である。