皆さん、今日は。ご訪問ありがとうございます。

岡崎市エステ&セラピーBfineと申します。

http://www.bfine.jp



本日は分子栄養学の勉強です。


心と栄養の繋がりは

そんなに感じないのではないでしょうか?


欧米では

眠れない状態や不安な状態であると

まずは血液検査を行うといわれています。


血液中のビタミンやミネラルの含有量を調べます。

特にビタミンBの低下が問題です。


栄養が不足状態かどうか?

栄養不足で心が安定していないかを見るのです。


『毎日、バランスを考えきちんと摂取している!!」


しかし、多くは


カロリーを取っていても栄養が無い


加熱により重要な栄養素が失われる事が多いのです


脳を低栄養にしないこと


特に子供時代の摂取!!


脳は糖がエネルギー

一定量の糖分が血液に入っていることです。


糖がエネルギーといって

お菓子を食べたらいいのではありません。


糖を燃やすのはビタミンBです。

このビタミンB不足で、糖が燃えず

鬱が多いとも言われています。


また


脳神経を作る材料はあぶら、レシチンです。

いい脂質を摂取すること

オメガ3、アマ二油など摂取したいものです。


一番、脳の正常な働きを妨げるのは

トランスファット脂肪、マーガリンなどです。


外食の揚げ物、でき合いの揚げ物は

トランスファット脂肪を使っていなくても

フライヤーの中でトランスファットができてしまいます。


また、子供時代はグルタミン酸が多い中華料理は、

チャイナレストランシンドロームもありますので

良く吟味された方がいいかもしれません。


読んで下さってありがとうございます。