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スポーツナビDo 4月22日(火)11時55分配信
ゆるキャラ最速選手権!? 日本一ゆる~い“RUNフェス”って?
左から「ムーちゃんとサッちゃん」「ピーくん」「ズンちゃん」「パイプル君」「さのまる」「うなりくん」【スポーツナビ】
■「ちょっと走ってみませんか?」なRUNイベント

 キツ~いじゃなくて、ゆる~いランニング大会はなんていかがでしょうか!? 前日の雨もすっかりやんで、気温18度近くの好天に恵まれた4月19日(土)、「日本一ゆる~いランニングイベント“RUNフェス”~春のRUN祭り~」が、夢の島競技場(東京都江東区)で行われました

「ちょっと走ってみようかな」そんな気持ちの背中を押すこの大会……というよりまさにイベントこの日、用意された種目は以下の5つです

1)10kmラン&チームラン
2)1.5km親子ラン
3)2.5kmコスプレラン
4)1000mディアドラ王決定戦
5)400mゆるキャラ最速選手権

 そう、最長で10kmその「10kmラン&チームラン」も、1人で走ってもチーム(2~4人)で走ってもOKというゆる~い設定です

 イベントに参加した幼稚園のママ友3人、えりかさん、恵さん、あっこさんは、それぞれ個人で10kmランにエントリー「1時間切れれば」「完走かなぁ(笑)」と、目標も自分のペースで設定ちなみに恵さん、目標は「1時間切り」との事でしたが、それより10分も速い50分台でゴールしたそう!

 もうすぐ9才になるというはるくんは、1人で10kmを完走レース後、脚も痛くないとケロリとしていましたパパさんは「今まで一緒に走ったことはあったけど、10kmを1人で走ったのは初めて」と、少し驚いた表情に感動がにじんでいました

■虎もバルサも! 仲良し親子で目指せゴール

 10kmランの後、次にスタート位置に立ったのは「1.5km親子ラン」にエントリーした150人はじけるように元気よく飛び出した子供たちに、パパママがついていけない場面も一方、そんな周囲を尻目に阪神タイガースのユニホームを着た小さな虎之介くんは、好奇心いっぱいに周りをキョロキョロパパの「虎のとーちゃん」さんと一緒に、マイペースにゴールしていましたうん、大物の予感ってやつですね

 スタート前、FCバルセロナのユニホームで決めポーズを見せてくれた、たいがくんとまさのりパパの仲良しコンビはしっかりゴ~~ル大会後のプレゼント抽選会では、ランニンググッズをゲットしたそうで、パパの“快挙”にニコニコのたいがくんでした

■コスプレランに「こなっしー」登場!

 続いて始まったのは「2.5kmコスプレラン」アニメやキャラクターコスプレの中に、アレ? かの有名なゆるキャラが……! よくよくゼッケンを見ると「こなっしー」(笑)さすがに本物ではありませんでしたが、もう顔の作りなんてそっくり背中には、本家ふなっしーにも空いている秘密の穴“イリュージョン”まである精巧ぶりゴール時には高く跳び上がってテープを切るなど、見た目だけでなく機敏な動きまで本物級の「こなっしー」コチラは顔出しOKということで、ママと一緒に、とってもカワイイ素顔も撮らせていただきました

■激アツ!「ゆるキャラ最速選手権」

 そしてラストの種目は「400mゆるキャラ最速選手権」! 今日のイベントの大トリですエントリーしたのは「ズンちゃん」「ピーくん」「ムーちゃんとサッちゃん」「パイプル君」「うなりくん」「さのまる」の6組7匹(?)選手たちは「チャーン、チャラララーラン、チャーララララーン♪」と、FIFA(国際サッカー連盟)アンセムが流れる中、子供たちの手をひいて(ひかれて?)登場さすがプロのゆるキャラ、緊迫のレース前にもかかわらず、表情も変えずにスタートラインへ

 スタート直後は、失礼ながら「走れるのか?」という体をしている、栃木県佐野市の星「さのまる」が猛烈ダッシュレースはレーズンの「ズンちゃん」が、脚の長さと動きで勝り断トツ優勝をしたものの、ゆるキャラたちのアツい走りぶりに会場は笑顔レース後も、写真撮影で大人気のゆるキャラたちでした

■ゆる~く、楽し~く、一生懸命

 このイベントの目的は「細かいタイムは気にせず走ることを単純に楽しんで、参加した皆さんが笑顔いっぱいになることを目指す、ランニングとエンターテインメントを融合させた日本一ゆる~いランニングイベントです」(RUNフェス実行委員長・西田隆維さん)その言葉の通り、終始、笑顔があふれていました

 大人もちびっこも、ゆるキャラもゆる~く、楽し~く、でも一生懸命西田実行委員長、ぜひ第2回の開催もお願いします!

■おまけ

「400mゆるキャラ最速選手権」最終順位&キャラクター紹介

1位:「ズンちゃん」
アメリカのカリフォルニア州生まれ、カリフォルニア・レーズン宣伝部長のダンシング・レーズン

2位:「ピーくん」
ピーアーク(ピーアークホールディングス株式会社)のマスコットキャラクターブログはマメに更新

3位:「パイプル君」
ハワイ生まれ羽生市育ちの5歳見た目のとおり、パイナップル君です

4位:「さのまる」
ゆるキャラグランプリ2013優勝、栃木県佐野市のブランドキャラクター自慢の前髪は佐野らーめんの麺でできているそう

5位:「うなりくん」
“大人AKB48”の塚本まり子さん 「握手会は心配 会いにきてくれるのかな?」
[画像]「大人AKB48」に選ばれた塚本まり子さん
 普通の専業主婦がある日、突然アイドルに……アニメや映画、ドラマの世界ならいざ知らず、この現実社会でそんな奇跡に巡り合ったのが、首都圏在住の2児のママでもある塚本まり子さん(37)アイドルグループ「AKB48」が、30歳以上の女性を対象に募集した「大人AKB48」のメンバーだ応募総数5066名の難関を突破し、“魔法の砂時計”を手に入れて「AKB48」に加入した平成のママドルを独占直撃した

“大人AKB48”の塚本まり子さん 「握手会は心配 会いにきてくれるのかな?」
[画像]AKB48のメンバーと並ぶ塚本まり子さん
――「大人AKB48」に選ばれた率直な感想は?

本当に信じられなくて、まだ完全には信じきれていなくて、夢の中にいるようです

――そもそも「大人AKB48」のオーディションを受けようと思ったキッカケは?

“ママ友”のお家に遊びに行っている時に勧められてその場で、携帯電話で写真を撮って頂いたのがキッカケでした

――過去に芸能界やアイドルを目指したことは?

子供の頃、女優さんとかに憧れはありましたけど、実際に目指すということはなかったですね

――以前から「AKB48」は知っていた?

「AKB48」という存在は知っていましたけど、メンバー全員の名前は正直、分からなかったです曲についても、よく流れている有名な歌のサビの部分を口ずさめるくらいでした

――オーディションに合格する自信はあった?

まったくなかったです最後の審査がダンスと歌だったんですけど、ダンスの振り付けも間違えてしまったし、歌も音痴でしたし工藤静香さんの「嵐の素顔」を歌ったんですけど、もう最初から音程をハズしてしまって、緊張のあまり声も出なかったですしどうやって歌ったのか、ちゃんと歌っていたのかの記憶がなくて……

――現在もレッスンに励んでいるが、元々ダンスの経験は?

5歳の頃からクラシックバレエをやっていましたでも、元々体が硬くて、バレエをやめたら、みるみる体がカチカチに戻ってしまってバレエをやめてから20年近くが経ちますし、ヒップホップのような最近のダンスは難しいです

――歌の方の練習は?

歌はオーディションを受ける前に、1度だけカラオケに行って練習したのですが、今は子育ての最中なのでなかなか行けなくてもう少し子供が大きくなったら、一緒に行けるかもしれないのですが……
成田市トクベツカンコータイシ口癖は「うな」自己分析は「うなぎだけにつかみどころのない性格」

6位:「ムーちゃんとサッちゃん」
JA東京むさしマスコットキャラクター、カワセミの「ムーちゃん」とガールフレンドの「サッちゃん」鳥だけに、走るのは苦手だった様子この日、用意された種目は以下の5つです携帯ケース コピーこの日、用意された種目は以下の5つですiPhone4sケース激安この日、用意された種目は以下の5つです5sケースシャネル