3枚の夢。
事業仕分けで話題の宝くじ購入。
まあ、夢ですよね、夢。
といっても、たった3枚ですが・・・。
3億かあ、、当たったら即新店舗費用だな。
やりたいことありすぎ。
通算で言うと買う枚数が少ない割に、
結構当たってる方かも。
最高当選金額いちまんえん。
かれこれ、10年くらい前か、笑。
は!そろそろ当たる時期?
世の中プラス思考でいきましょう。
で、確立で考えるとやっぱり宝くじは相当不利、笑。
谷岡先生の「ツキの法則」という本があるんですが、
これには見事にワイドショーで散々説明されていることが
書いてあります。
- ツキの法則―「賭け方」と「勝敗」の科学 (PHP新書)/谷岡 一郎
- ¥693
- Amazon.co.jp
大体、掛け金の半分以上を胴元がとっていくギャンブルは、
世界的にみてもこの日本宝くじは珍しく、
はっきり言って「とんでもないレベル」の掛けらしい。
そして、胴元が取る分はこれよりも実は多い。
1割程度の賞金が換金されていないから。
逆に、ギャンブルの中で薄利多売の商売は、
パチンコらしい。
まあ、だからと言って、当たる人は当たるものです。
以前、外食産業展の講演会で「COCO壱番屋」
創業者宗次さんの講演を聞いたことがあります。
で、講演中に「宝くじに当たるのが夢なんです!」
と、カバンから大量の宝くじが!!!
あんな枚数みたことないってくらいに、、笑。
でも、100均のネクタイとかしてる、
親近感の持てる人だったなあ、、、。
えーっと、、番号は・・・
31組の18671・・・か。
当たりますように!w

