2006/02/04 | La yamanoya dello sport 

2006/02/04

1番→5.5
たしかに取れない点もあった。ファインセーブも沢山あった。しかし、いつも通りなら1点は防げていた。すごく高いハードルだが越えてほしい

9番→6.5
チャレンジする気持ちを全面に出せた。そこには普段の9番はいなかった。練習の男脱皮への準備は確実に進んでいる

10番→6.5
得意のマークは通用していた。しかし、上には上を見せられた。欲を言えばPIVOだけに得点がほしかった

13番→5.0
スピードに全然着いていけなかった。完全にビビっていた。練習でナイスドリブルしてるんだから、ここでやらないと

19番→5.5
仕事場でことごとく潰された。あそこであのレベルでどう生きていくかが課題。決して人のせいにしてはならない

23番→5.0
いつもの事が全くできずに常に自分で攻撃を終わらせた。守備も切り替えに失敗した。ドリブルは一度成功したが、苦しい時こそチームプレーを

24番→7.0
内容よりも1得点。例え練習試合でも試合ではそれが一番大事。守備の時の集中力をもう少し付ける事を意識して欲しい

25番→6.0
課題は数多いが、それが常に同じ内容と言う事が残念でならない。同じ事は繰り返さないその意識がかけている

29番→7.5
チャンスは多々あり数多く外したが、一本だけ決める事ができた。ナイスシュートに本日『MVP』

33番→6.0
守備の時に相手のスピードにマークを見失う事があったが攻撃はチームの事を第一に考えたやってくれた。

スタッフ 2名


チーム採点→『B』

すごく高いレベルのFUTSALを体験できた。

この経験をどのようなモチベーションにかえるかは本人次第。
実際課題なんて言ってる場合ではなくて
肌で感じられただけで喜ぶべきだと思う

作戦は最初は機能できたと思う。

展開的に先制点だけは絶対にやりたくなかった