バリアフリービクス日記
ご覧頂き
ありがとうございます(^^)
わ~😆
色んなことがあり
一つ一つ対応しなきゃー
とバタバタしながら
投稿しています![]()
高齢者リハビリホーム「一歩」「みんないっしょのいっぽ」
椅子にすわりながら
方麻痺や認知症の方など
色んな方がいますが、
できる範囲で身体を
動かしています
認知症でも、
運動を行うことで
脳の活性化が促されます
軽い運動でも、
「機能課題成績が向上すること」や、「音楽体操群で、
視空間認知が有意に改善」
認知症で障害される
認知機能の改善にも
効果があることがわかっています。
(リハビリホーム「一歩」いつの間にか、施設内にいる方が多く参加していましたー😆)
放課後等デイ「ばくの実」「ばくの樹」
発達障がいや自閉症
ダウン症、下肢障がいなど
障がいのある子どもたち
身体を使った動作が多いため、
空間認識や
身体の位置関係
を理解する力が養われます。
細かい動作や
バランスを要求するため、
体幹を鍛えるのに効果的です。
発達障がいの子どもの中には、
姿勢保持が難しい子がおり、
姿勢保持ができるようになる
一助になります。
バリアフリービクスとは
障がい者と健常者が一緒に汗を流し、
コミュニケーションを育む
プログラムです。エアロビクスの
元全日本チャンピオン・西沢モトが
創始者となり、
2001年に誕生。
子どもから大人まで年齢・性別を問わず、たくさんの方々にお楽しみいただいています。
バリアフリービクスの基本は、
障がいを取り除くのではなく、
「すべての人が一緒に楽しみ、コミュニケーションを育むことができる」
ということです。
日常生活の動作に
スポーツの要素・動きをプラスして、
基礎体力の向上とストレス解消を促進。
また、イメージトレーニングを兼ねることでスポーツへの興味・関心を深めていきます。
全ての垣根を越えて、皆で美しい汗を流しましょう。
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