男子フィギュアスケート、金メダル

羽生選手、おめでとうございますキラキラ


いやいやいや・・・本当にすごーいあせる


何がすごいって、19歳があんな

情緒あるブルースで舞うなんてビックリマーク


そしてビックリマーク

奇しくも、あの曲を演奏した

Gary Moore(ゲイリー・ムーア)の

命日だったのよね~ビックリマーク


なんだか運命的な曲に

ぴたっとはまった感じがします音譜


19歳が舞うには、かなり大人な曲

すぎると思いませんかはてなマーク

だって、ブルースですよビックリマーク


でも、情感あふれて、めちゃめちゃ

かっこいいじゃーないですかっビックリマーク


興奮しましたビックリマーク


私が、初めてGary Mooreを

知ったのは、17歳の春べーっだ!(笑)


当時、お付き合いしていた彼が

バンドマンで・・・プログレや

ハードロックを好んでいました。

その影響で、私もちょこっと

かじりましたべーっだ!

  

ちょうどその頃、時代は

ヘビメタ全盛期で、

いろんなバンドがありましたが、

Gary Mooreは、ソロとして、

アルバムも次々と出していました。

 

すごいギターテク。

しかも、ギター弾きながら

歌うなんて、神技だーえっ

(Garyは、ボーカリストでもあります)


当時は、まだレコードだったので、

聴きまくっていましたよー音譜音譜音譜


好き過ぎて、当時、Garyと同じ色、

サーモン・ピンクのストラト、

買っちゃいましたーがま口財布あせる

あははー、ミーハー過ぎービックリマーク


でも、ブルースの時代のGaryの音は、

あまりにも大人過ぎて、い

おこちゃまの私には、まいちしっくりこずドクロ


この「パリの散歩道」は、

ライブで聴いて、

「本当にギターって泣くんだーえっ」と

いうのをびしびし感じた曲

だったのです合格


「泣きのギター」とか言われていますが、

本当に、ギターって泣くんですねえっ



当時のチケットビックリマーク


1984年2月25日 

大阪フェスティバルホール

 ↓ ↓
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1985年10月8日

大阪フェスティバルホール

 ↓ ↓
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1987年7月16日

大阪フェスティバルホール

 ↓ ↓
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過去、3回の生Garyを体験ビックリマーク


その後、またブルース系に

戻ったので、聴かず・・・。


2010年に17年ぶりに来日し、

その後、また日本にもら来日予定

でしたが、2011年2月6日に

滞在先のホテルでお亡くなりに汗


めっちゃ、ショックでしたドンッ


でも、羽生くんが、Garyの曲を

大切に舞ってくれてたので、

めちゃめちゃうれしくて、感動

しまくってます。


そして、再びGaryの曲が

脚光を浴びることになって、

本当にうれしいです音譜


久しぶりにミーハーに戻りました。

(笑)


ペタしてね