中性脂肪、血糖値を落とすには、低糖質、炭水化物 ダイエットは危険!?vol.4
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中性脂肪、血糖値、低糖質、炭水化物 ダイエットにつきまして、ちょっとお話しを...。第4弾!
炭水化物 ダイエット=糖質オフダイエット、これを過度にやると太りやすくなる???
前回のお話しは「食事から摂取した炭水化物は消化され、ブドウ糖にまで分解されます。ブドウ糖は、体のほとんどの細胞にとって、最も効率の良いメインのエネルギー源であり、不要な副産物=燃焼カスも出ません。行き過ぎた低糖質ダイエットを続ければ、健康に悪影響があります。」でした。
その続きです。
糖質オフダイエットだと、エネルギー源(=カロリー)はタンパク質と脂肪になります。
タンパク質を使った場合は、毒性の強い「アンモニア」(=燃焼カス)がでます。
脂肪を使った場合は、「ケトン体」(=燃焼カス)が出ます。
幸い、私たちの体は、これらの燃焼カスを処理するシステムを持っていますので安心!
・アンモニア(=燃焼カス)は、グルタミンやアラニンに変換されて血管→肝臓に。肝臓で比較的無害な尿素に変換されます。
・ケトン体(=燃焼カス)も主に肝臓で作られ、筋肉や腎臓で再利用されますが、余った場合は血管や尿に出て、酸性になります。
ですが、燃焼カスを処理するシステムの能力を超えた場合、ケトン体が余ってしまい、体内が酸性になる状態(ケトアシドーシス)などの恐れが出てきます。
つまり取り過ぎ傾向の糖質を減らす程度(=低糖質)の低糖質ダイエットはOK!
ですが、糖質をゼロに近いくらいに減らす(=糖質オフ)糖質オフダイエットはNO!
タンパク質と脂肪から必要なカロリー摂取する目的になってしまい、これを続ければ健康に悪影響があります。
こういうことです。
糖質オフは不足したカロリーを得るのに、タンパク質と脂肪を分解します。=ダイエット
糖質オフを続けると、アンモニアやケトン体などの燃焼カスが体内で処理できなくなる量になると、健康に害を及ぼします。=体調不良
低糖質ダイエットにとどめて、体調を見ながら糖分の摂取量を細かくコントロールしてください!
「毎日血液検査をする訳じゃないし、しかも医者じゃないんだから、細かくコントロールできません!」
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