



まずは自分のベスト体重を知ろう!
ベスト体重の参考値として知られるのが「BMI値」です。「体重(kg)÷(身長(m)×身長(m))」で表されます。
この「BMI値」が18.5以下であれば痩せすぎ、18.5~25.0であれば健康的、25.0以上であれば肥満体型というように分類されています
1.毎日体重計にのる
自身の体のコンディションをよく知ることは、ヘルシーな生活を保つうえで欠かせません。見た目には変化はなくても、体重は日々変動します。
まずは体重測定を習慣づけ、自分自身のベスト体重を知ることが大切
毎日の体重測定は食べすぎや運動不足を意識するキッカケにもなりますよ
2.朝一杯のレモン水
毎朝1杯飲むだけで、美容や健康に多くの効果を発揮するレモン水。レモン汁には身体に不要な物質や毒素を体外へ排出する効果があると言われています
レモンに豊富に含まれるペクチン繊維には、満腹感を持続させる作用もあり、またレモンの酸味が食欲をセーブし、余分なカロリー摂取を防いでくれるそうです
寝起きに1杯のレモン水を飲めば、就寝中に失われた体内の水分を補給して、眠気を覚ます効果もありますよ。
3、三食きちんと食べる
朝昼晩、毎日三食きちんと食べることは、ベスト体重を維持するためには大切なポイントです。ほぼ同じ時間に三食をとることで、ヘルシーな食生活を保つだけでなく間食を減らす効果があるといわれています

また、朝食をきちんととることで1日中活発に行動でき、エネルギーの消費をうながす効果も期待できますね
健康的なボディを目指していきましょう
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