おはようございます\(*´▽`*)/
彩さ美梅田店の辻です
夜遅くまで起きていると、小腹が空いたり、口さみしくなったりしますよね💦ついスナック菓子や飲み物に手を伸ばしたくなる方も多いのではないでしょうか??
でも夜の飲食はダイエットの大敵です!!しかも、ものによっては安眠を妨げる作用があるとか!そこで、これだけは避けたい夜のスナック・飲み物ご紹介しますね
1.チョコレート
甘いものが食べたいとき、真っ先に手を出してしまいそうなのがチョコレート…これは、もちろん高カロリー・高脂肪でダイエットしたい人にNG
さらに、ダークチョコレートの場合、カフェインや興奮作用のあるテオブロミンという物質も含むので、寝付きが妨げられることになるそうです
2.ナッツ
ヘルシーな不飽和脂肪酸を含み、おつまみにもってこいのナッツ。だが、いくらヘルシーでも脂肪は脂肪。太るのを避けたいなら、やはり寝る前の摂取は控えるのが賢明✨
どうしてもナッツ気分というときは、カシュー、クルミ、マカデミア、ピーナッツは避け、ピスタチオやアーモンドにしましょう
3.アルコール
アルコールには糖分が含まれ、それなりのカロリーになるので、やはりダイエットの大敵です!
また、「寝る前の1杯」が睡眠にいいと思っている人もいるかもしれないですが、実は間違い
確かにアルコールを飲むと眠くはなりますが、眠りの質は落ちるそうですよ!
4.ピザ
ピザはウェストに響く。というのも、チーズやトッピングのベーコンなどは脂肪分たっぷりだからです!
さらに、ピザは消化に時間がかかるので、寝る前の胃にとって負担が重く、胸焼けの原因にもなる…
5.スパイシーなもの
こちらは、太るというより、辛み成分が胃を刺激して不快症状を引き起こす可能性があるそう
また、スパイスは体温を上げる作用があるので、寝付きが悪くなってしまうのです
6.柑橘類
フルーツならヘルシーと思っている人もいますよね。しかし、寝る前にはオレンジといった酸度の高い柑橘系のものは向かないようです。特にジュースは避けたい。
というのも、胃酸の分泌を促し、スパイス同様に胃を刺激してしまうから。逆流性食道炎につながることもあるそうなので気をつけてくださいね!