皆様おはようございます((´∀`))
彩さ美梅田店の垂水ですコスモス

朝、鏡を見てパンパンにむくんだ自分の姿を見ると…その日のテンションも1日中ガタ落ちですよねしょぼん

むくみを残さないために、前日の夜にすべきこと5つを今日はお伝えします‼



1就寝する3~4時間前までに夕飯を食べ終える

遅い時間の食事は太りやすいのが現実。特に塩分過多のメニューは、体内の水分が余分に溜まってしまうので、それがむくみの原因になってしまいます
もし、夕飯に塩っ辛いものが食べたい時は、カリウムを多く含む食材を食べるのをオススメします


2お風呂に入る

湯船に浸かれば血流が良くなり、冷えが解消されるので、むくみの防止に大きく貢献。外気温度が低くなる時期は、特にお風呂で体を温めるのが重要になってきますよ


3マッサージをする

お風呂から上がり、部屋でのんびりと過ごすリラックスタイム。お風呂で温めた体を冷やさないためにも、この時間は体を優しくマッサージしましょう。

こうすると、冷えだけでなく、その日のむくみもとれるので、翌日はスッキリした状態で朝を迎えることができます。寝つきを良くしたい、という方にもバッチリです


4足を高くして寝る

特に下半身のむくみが気になるという方におススメなのが、この寝方。

むくんでしまうのは主に血の巡りが良くないことが理由の1つですが、こうすることで血液が心臓まで届きやすくなるので、翌朝もスッキリした状態で目覚めることができます



5起床する6~7時間前までに寝る

入眠したら気をつけたいのが睡眠時間。ここであまり寝る時間を割けないとなると、体の代謝が悪くなり、それが結果としてむくみに繋がってしまうハメに。

なので、できれば睡眠時間は6~7時間を目安に確保するのが◎。普段から早めにベッドに入るクセをつけておきましょう


いかがでしたか?
すごーく当たり前のことですが、やっぱり大事なことなんですよねニコニコ

美容は全て、トラブルが起こる前にケアしておくことが大切です
翌朝アタフタしないためにも、夜はむくみ対策を万全にして眠りにつきましょうニコニコ


(株)彩さ美 彩さ美梅田店 垂水コスモス