こんばんは\(*´▽`*)/
彩さ美梅田店の辻です![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/gr/grimous/1029.gif)
真夏と違い、UV対策を油断しがちな4月5月。紫外線がダメージを与えるのは肌だけではありません。見落としがちなのが目から入る紫外線
今の時期のUV対策が将来の美肌を大きく左右するのです![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif)
■初夏の紫外線が危険な理由
真夏に多いという印象が強い紫外線ですが、実は、5月ごろには真夏と同じくらいの量が降り注いでいます。
「UV対策は暑くなってからでいいか……」なんて思っていたら、知らない間に肌へのダメージがどんどん蓄積されていくことに!!
紫外線にはUVA(A波)とUVB(B波)の2種類があり、ピークはUVAが4~8月、UVBが5~8月頃といわれています。
特に肌の奥までじわじわ浸透するUVAは、UVBに比べ量も多く、雲やガラスも通過するため、曇りの日や屋内でも油断は禁物。
UV対策として多くの人が行っているのが、肌への日焼け止め。でもそれだけでは万全とはいえません!
なぜなら、無防備な目からの紫外線も、肌にダメージを与える原因になってしまうからです![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif)
目から紫外線が入ると、神経が脳に働きかけて体を守ろうとします。そして、全身にメラニン色素を作るための指令を出します。
つまり、いくら洋服や日焼け止めで肌をガードしていても、目が紫外線にさらされていれば、肌は日焼けしてしまうのです。
さらに、紫外線は目自体にもダメージを与えます。目の水晶体に紫外線ダメージが蓄積されることによって、白内障や視力が低下することもあるそう…
肌だけでなく、初夏から目のUV対策することも重要ですね!
目のUV対策といえば、まずサングラスです
実は、サングラスのUVカット効果は、色の濃い薄いで決まるものではありません。逆に色の濃いサングラスをかけると、多く光を取り入れようと瞳孔が開くため、紫外線の吸収量が増える説もあります。
サングラスは色ではなく紫外線透過率で選びましょう。
UVカット効果のあるものには、透過率が数値で表示されています。透過率が1%なら紫外線を99%カット、0.1%なら99.9%カットするということです。
サングラスを普段使いするのに抵抗がある人には、レンズが透明なUVカット眼鏡がおすすめ❤色がついていなくてもきちんと紫外線はカットしてくれるので、おしゃれ感覚でかけてみてはいかがでしょうか✨
油断しがちな初夏の紫外線は、1年で最も危険といわれています。つばの広い帽子や日傘はもちろん、地面からの反射は防ぐためにも、従来のケアに目の対策をプラスして、紫外線ダメージから肌を守りましょう\(*´▽`*)/
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今の時期のUV対策が将来の美肌を大きく左右するのです![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif)
■初夏の紫外線が危険な理由
真夏に多いという印象が強い紫外線ですが、実は、5月ごろには真夏と同じくらいの量が降り注いでいます。
「UV対策は暑くなってからでいいか……」なんて思っていたら、知らない間に肌へのダメージがどんどん蓄積されていくことに!!
紫外線にはUVA(A波)とUVB(B波)の2種類があり、ピークはUVAが4~8月、UVBが5~8月頃といわれています。
特に肌の奥までじわじわ浸透するUVAは、UVBに比べ量も多く、雲やガラスも通過するため、曇りの日や屋内でも油断は禁物。
UV対策として多くの人が行っているのが、肌への日焼け止め。でもそれだけでは万全とはいえません!
なぜなら、無防備な目からの紫外線も、肌にダメージを与える原因になってしまうからです
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目から紫外線が入ると、神経が脳に働きかけて体を守ろうとします。そして、全身にメラニン色素を作るための指令を出します。
つまり、いくら洋服や日焼け止めで肌をガードしていても、目が紫外線にさらされていれば、肌は日焼けしてしまうのです。
さらに、紫外線は目自体にもダメージを与えます。目の水晶体に紫外線ダメージが蓄積されることによって、白内障や視力が低下することもあるそう…
肌だけでなく、初夏から目のUV対策することも重要ですね!
目のUV対策といえば、まずサングラスです

実は、サングラスのUVカット効果は、色の濃い薄いで決まるものではありません。逆に色の濃いサングラスをかけると、多く光を取り入れようと瞳孔が開くため、紫外線の吸収量が増える説もあります。
サングラスは色ではなく紫外線透過率で選びましょう。
UVカット効果のあるものには、透過率が数値で表示されています。透過率が1%なら紫外線を99%カット、0.1%なら99.9%カットするということです。
サングラスを普段使いするのに抵抗がある人には、レンズが透明なUVカット眼鏡がおすすめ❤色がついていなくてもきちんと紫外線はカットしてくれるので、おしゃれ感覚でかけてみてはいかがでしょうか✨
油断しがちな初夏の紫外線は、1年で最も危険といわれています。つばの広い帽子や日傘はもちろん、地面からの反射は防ぐためにも、従来のケアに目の対策をプラスして、紫外線ダメージから肌を守りましょう\(*´▽`*)/
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