こんばんは\(*´▽`*)/
彩さ美梅田店の辻です[みんな:01]

なんと💡
部屋を暗くすると、睡眠を誘発するホルモンの働きによってカロリー消費量が高くなることが分かったそうです٩꒰๑❛▿❛ ॢ̩꒱

健康的なダイエットのためには、適度な運動とバランスのいい食事が大切ですが、努力しなくてももっとやせる方法があればいいのに・・・と思う方もいらっしゃると思います!そんなあなたに朗報です[みんな:02]
なんと、寝るときに部屋を真っ暗にすることで、カロリー消費しやすい細胞を増やすことができることが分かったのです[みんな:03]

脂肪には、「白色脂肪細胞」と「褐色脂肪細胞」の2種類があり、
白色脂肪細胞がエネルギーをため込み、肥満の原因になるのに対し、
褐色脂肪細胞はエネルギーを消費する細胞です[みんな:04][みんな:05]この褐色脂肪細胞は、「運動」や「室温の低い部屋で過ごす」ことで増えることが分かっています✨

「セロトニン」というホルモンに、褐色脂肪細胞を増やす効果があることがわかり、セロトニンは睡眠のサイクルをコントロールするホルモンで、人間の場合は寝るときに部屋を暗くすると、盛んに分泌されます‼


辛い運動や食事制限をしなくても…うれしい発見ですね꒰ෆ❛ั ु▿❛ั ु꒱
コツは、身体に夜であることをしっかり教えてあげること。パソコンやスマホの電源を早めに切って、真っ暗な部屋でリラックスして眠るようにしましょう✨
数ヶ月後が変わってるかもしれませんよ٩꒰๑❛▿❛ ॢ̩꒱
是非試してみて下さい🎶



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