こんばんは\(*´▽`*)/
㍿彩さ美、彩さ美梅田店の辻です[みんな:01]


1日の仕事が終わり、疲れて家に帰ってくると自分の好きなものを食べて、のんびりとくつろぎたいですよね[みんな:02]好きなものを食べれば、気持ちも晴れ晴れして「また明日もがんばろう」と思えるのですが、実は!
寝る前に食べると快適な睡眠を妨害してしまう食べ物があるのです[みんな:03]
朝どうもすっきり起きられない人、疲れがまだたまっている感じがする人はもしかしたら「禁止メニュー」を寝る前に食べてしまっているのが原因かもしれません。

1. スパイシーな食べ物はNG
辛いチップスや、スープなど辛い食べ物が大好きな人もいると思いますが、寝る前に食べるのはNGです。辛い食べ物は胸焼けを引き起こすので、心地よい睡眠が妨げられてしまうのです。辛くてしかもカロリーが非常に高い食べ物は、断片的な睡眠しかできなくなり、最初の数時間はよく眠れても、残りの数時間はよく眠れないといった状態を引き起こしやすくなるので注意しましょう。

2. チョコレートなどカフェインが含まれているものはNG
カフェインを摂取するとなかなか眠れないという人は多いと思いますが、私たちの体がカフェインを追い出すまでになんと5時間前後かかってしまうそうです!朝のコーヒーやチョコレートは体を目覚めさせるために良いのですが、午後遅く摂取してしまうと夜眠れなくなることがあります
午後はカフェインフリーのものを摂取するように心がけましょう✨


3. アルコール
寝る前にアルコールを楽しむ人は多くいますね。お酒を飲むと、心地よくなりそのまま眠りに引き込まれてしまいますが、実はアルコールには2つの効果があるのです!「眠らせる効果」と「3、4時間後に起こす効果」です[みんな:04]
お酒を飲んで真夜中にハッと目が覚めた経験のある人はいませんか?[みんな:05]

4. 水
水分を日中たっぷりと補給することは大切ですが、寝る1時間または1時間半前は水をがぶ飲みしてしまうと、快適な睡眠が妨げられてしまうことが研究の結果がでてるそうです!

5. 何も食べないのも良くない
何も食べないでおなかペコペコの状態でベッドに入るのも良くないそうです。おなかがすくとなかなか寝付けないし、かえって頭が冴えてしまうのです。おなかがすいている時は、アーモンドなどのナッツ類を少しつまむとおなかが落ち着きますよ[みんな:06]

最近朝がスッキリ起きれない方は特に、寝る前にNGの食べ物や飲み物をチェックして、心地よい睡眠生活を送りましょう[みんな:07]





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