---
✨パターンA:丁寧で静かな語り口(誠さんのブログの雰囲気に最も近い)
本日は、外郎売りと男女2人のシーンを稽古しました。
セルフフィードバック
外郎売りは、丹田に力を入れて声を出すつもりで臨みましたが、まだやりきれず。
男女2人のシーンでは、セットがなくても“そこにあるように見せる”こと。
そして、感情のグラデーションを読み解く力が、まだまだ足りないと痛感しました。
相手の感情を動かせるところまで到達したい。
目線の使い方も、もっと身体に馴染ませたい。
次回は、一つでも確実に出来るように進みます。
---