今回は3人芝居。
私は2回目、他の2人は初回という状況でスタート。
みんなが「どうしたらいい?」と聞いてきてくれたけど、演技指定したくなかったので…
自分が講師から学んだことをそのまま伝えながら進めてみた。
✦ セルフフィードバック
- イメージしていた雰囲気には近づけたと思う
- はける時の“ボヤき”が弱かった
- 相手が男性・女性の2パターンあったが、ちゃんと変えて演じられた
- ただ…女性パターンの時は、目が泳ぎすぎてしまったみたい
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✦ 講師からのフィードバック
- 演技は引き出しの勝負
- 動きをつけるなら、その動きに“理由”が欲しい
- 人間の面白さこそが演技
- 行間が大事。台詞の前、台詞の間に感情を置くこと
- 例)「えっ!何で?」
→ “えっ”の部分は言わずに、そこで感情を出す
- 1つの役で3つのパターンを出すこと
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✦ 3つのタイプを作った!
① 強がる親父タイプ
② 不条理・変化球タイプ(ミックス)
③ 弱さが前面に出る繊細タイプ
この3つをどう伝えるか、どう表現するか。
自分の中の引き出しをもっと広げていきたい。
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正直、まだまだ課題は多いけれど、
「できるかな?」じゃなくて
「やってみる!」でいこうと思う。
また次のレッスンでどう変わるか楽しみ。
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