週末恒例の実家への国際電話



元気だよ~コール・・・・・・っていうよりも



姉と話して笑いの壺を満たすための電話っていうか



下手したら2時間くらいは余裕で話したりしちゃうよ



思いっきり電話の向こう側で母親が『な・が・で・ん・わ・ッ!!!』



って言ってるのがもろに聞こえるw



で、たいがい充電が切れる(笑)





今朝、話してた時に出てきた話題





私が昔にやったFFの(たぶん8かな)アルティマニア(攻略本)を



甥っ子と甥っ子の親友が見つけたらしい





もちろんのこと中身を見るわけです





『なぁなぁ、ちょっと・・・・・・折り目付いてる』


『あっ、こっちチェック入ってんでっ』


『顔が書いてあるで』 ←スマイリーみたいなやつかと





エトセトラ、エトセトラ・・・・・・








なんかさ、ライブラ唱えられて

弱点知られたような気分がしたよね







もしくは“盗む”で洋服取られた感じ(あ、FF8に盗むコマンドあったっけな?)







ええ、ええ!





中断することが多かった私は


それはもうこまめに折り目をつけましたとも!





一旦止めたら復活するまでに間が開くんで


チェックもつけましたとも! 主に宝箱とったどー! 的に





スマイリーは・・・・・・ただ書きたかったんだ、きっと!


正直覚えてない!






あああああ~!! なってたら



姉が一言



『痛いわ~アンタ・・・・・・』






おっしゃるとおりです! ((拍手&頷き






だって私、RPGはよっぽど好きじゃないと



2周目プレイはしないから



一回で出来るところまで網羅したいんだ



なのでRPGするときは攻略本は必須&フル活用





しかも今のRPGって本がないと難しくない?



でも自分で開拓していくのが面白いのか、な?



私がいつまでもヘッポコなだけか!





ちなみにスコール大好きだった///



でもクラウドとセフィロスに~やんの方が上だなぁ





ジョブで言えばジャンプしたままバトル終了、戻って来いよ~な



竜騎士とみだれうちする黒魔道師、



歌う時になんか可愛い吟遊詩人が好きやったなー☆



あとクジャ! アーロン! エドガー&マッシュ兄弟! シャドウ! 



召喚獣はみんな可愛いよ! 



飼いたいとか思ってたくらいにw





FFⅩ-Ⅱ以降は未プレイなんで、相当懐かしいな






1週間半の間、米を食べてない





ありえない・・・・・・ありえないぜ・・・・・・



お米大好きなんだもの・・・・・・





車で店まで行けばいいんだろうけど



ハイウェイに乗るのが怖い人なんでどうしても



できなかった><





そんなわけで毎日がパスタ、パスタ、パスタ!!!



ついに今日の昼食で子供にパスタを拒否されたー



バチーンって手を振り払われるほどに^^;



私ももう嫌だー





一応、念のためにローカルスーパーで



ジャスミン米を買ってあるんだけど(長いやつ)



これがもう・・・・・・なんていうか



ジャスミンなんだよ





ジャスミンティー、あのまんまの感じで



ほのかに甘くてジャスミンの香りがする



で、パッサパサ





一応夕食の為に炊いてはみたけど



やっぱりダメだねー・・・・・・



頑張って粘り気出してくれ!



もさもさするじゃないか!



そしてあの鼻に抜ける香りが嫌・・・・・・



お茶は飲めるけど米は却下だーーーー!



子供も食べてくれないし^^;





もう耐えられないから旦那に車を運転してもらって



明日買い込んで来る!





コ~メッ! コ~メッ! コ~メッ!


早くあたしの胸に飛び込んでおいで!






今日炊いたジャスミン米は



きっと誰も食べないだろうなと思うんで



無理やりにピーチ入りライスプディングに加工してみた

 (本来は生米から作るの)







でも私はライスプディングが嫌いな人((苦笑






旦那が好きだから作るけどさ



できればお米はお米として食べようぜ!!



砂糖を加えるとか、何で!? ってどうしても思ってまう



まあ旦那が全部食べてくれればいいさ・・・・・・




暑すぎずいい天気だったんで



片道30分弱かけて、あえて歩いて公園に行ってきた



気持ちいいはずの風の通りが良すぎて



髪の毛がグッチャになったけども^^;





帰りにダンキンドーナッツで休憩して子供とお茶してきたよ



※ダンキンドーナッツ→ミ○タードーナッツみたいな感じで

  ミ○ターよりも甘い甘~いクド目のドーナッツと

  香りはいいのに水みたいなコーヒーが飲めるお店

  私が子供の時には日本にもあった記憶がある





ふとガラス張りの店内から外を見たら



そこには2人のティーンガールズがいたんだけど



どうしちゃったのかサイドウォークのど真ん中に座って



話し始めちゃった!





日本で言うなら、歩行者が歩く歩道のど真ん中ってこと



なぜそこに??????



しかもこのお店専用のテーブルとベンチが



彼女たちの目の前にあるんだけどもー・・・・・・





ものすごいリラックスしてる2人が不思議だったな



なんか彼女たちにしかない意味があったのかしら?



通行者の邪魔にならなければいいんだけど・・・・・・



まあ・・・・・・なるよね多分((苦笑





でも誰も注意しないんだよなぁ^^;



歩行者が少ないっていうのも一つの理由かも



誰に何も言われることなく、しばらくしてから



立ち去っていきましたとさ





ほんと、不思議で彼女たちの思考を知りたくなった



私もティーンのときってあんな感じだったかなぁ?