舞ちゃんにやってもらった前世セッション✨
昔の中国の女性って聞いた時に浮かんだのが
Awich!!!!
カッコイイ
妄想に遠慮はいらない笑笑
『子供の未来を考えてそこに力を注いでいた人』
やり残したことがあるとか、
あの時こうすれば良かったとか思い残していることがあるとか
そういうネガティブなものは感じなくて
もっとやりたかった
っていうような感じの
ポジティブなイメージがあるよって
舞ちゃんが伝えてくれた
自分自身が育った環境を思い返すと
事柄だけをピックアップすれば
それほど良い環境ではなかった
物心ついた頃から父親は酒乱(←それが正式な呼び名なのかもわからないけど)
暴れる時もあったけど、
自殺願望とかもあった人だったし
どっちにしろ
幼かった私にとっては恐怖でしかなかった
思い出す1番最初の記憶だと
たぶん私が3〜4歳?
まだ幼稚園にも入ってなかったような気がする
姉とソファーでテレビを見ていた夕方
ガン!!!とすごい音がして
びっくりして振り向くと
父親がキャビネットを殴りつけ
拳から血が流れていた
母親の
『早く2階に行きなさい!!!』っていう声で
一目散に階段を登った記憶がある
その後どうしたかは覚えてない
週末になるとお酒を飲んで
目が据わっておかしくなる父親
階下から聞こえる両親の
喧嘩なのか、話合いなのか
その声に耳をそばだてながら
とにかく音を立てないように
静かに過ごしていた
私が子供の頃に
ほとんどテレビを見ていなかったのは
早寝を強制されていたわけでも
教育方針でもなんでもない笑笑
小学校1年生の時に
国語の授業で書いた作文には
『お父さんとお母さんが喧嘩をして困ります』
という内容のことを書いた
助けて欲しかったから
先生、気づいてくれないかな。。。。
どうしたの?って聞いてくれないかな。。。
って思ってた
『お父さんとお母さん喧嘩してるの?』って
ほのぼの話を読んだようにニコニコして先生が聞いてきた時に
ものすごくすごくガッカリした
でも
『うん
』って返事をした
7歳の私。
事柄から見ると
結構暗い過去なんだよね
で、こういうことがずっと続くわけです
包丁を持って来られたり
火を撒かれたり
と、どんどん酷いことになっていく
この話、続けるか続けないか迷う。。。

