夫の浮気、夫婦、仕事、犬、介護、40代主婦のブログ -9ページ目
韓国問題といっても、政治の話ではない。
私の職場の話である。

日本のオフィスに韓国人で西洋人と結婚している社員が働いているが、
とてもきれいな丁寧語が話せて、気配りもでき、
とても有望な人がいる。
問題は彼ではない。

私のボスは太平洋一帯インドまでオフィスを見ているのだが、
その中に韓国のオフィスがある。
この人たちがすごい。
クリエイティブに物が考えられない。
ギブアンドテイクのテイクばかりで、周りに感謝しない。
手伝ってもらって当然だと思っている。
自分に非があっても、Sorryとは絶対言わない。
自分で調べるないで人に聞く。
お客さんにはディスカウントすることが最高のサービスだと信じている。
技術者が韓国の潜在顧客とのミーティングに出張すると、無駄な出張だと嘆いて帰ってくる。
現在の韓国トップは小さなオフィスなのに大企業の社長だと勘違いしている。
どうやら軍のように、下のものは何もいえないらしい。
自分は会社のやり方など理解してないのに(何回トレーニングしてもI Don't Knowという)、下のものに押し付ける。
以前、目標は韓国オフィスを30人のオフィスにするのが目標だといっていたが、売り上目標、利益目標が先だろう。
営業契約目標はだんだん伸びて、大型案件も決まるのだが、なかない売り上げが伸びない。
つまり現金が入ってこない。

等など問題を抱えている。

今までは何とかがんばってサポートしてきたが、本日私は切れた。
しかも朝5時に起きて、彼らのためにカンファレンスコールをしたのにかかわらず、
恩をあだで返してくるやつらだ。
このままだと、やつらに私が今まで築いた私のキャリアをつぶされてしまう。

そうは行かない。
できれば、明日からは彼とかかわるのをよそうと思う。
イギリスのオフィスの同僚からも、彼らのおろかなやり取りにあきれて、
今日私の上司に文句をプロとして言いたいといっていた。
ありがたい。お願いします。
私も長年言ってきたが、彼らは聞かない、なぜなら彼らが中心だからだ。

もちろん私は今までに感個人と働いて、とても優秀で親切なビジネスマン、
すごく優秀な留学生の友人がいる。
彼らは人間として評価している。

うちの会社の韓国オフィスの人間がなってない。
誰が雇った?それは私の上司である、、、、、

すごいタイトルなのですが、最近感じたことで、脅しているつもりがなくても、
相手が脅威として受け取ったり、相手がかなりストレスを感じることがあることについて記録してみる。

私の実兄は、社会的に問題を起こし、家庭内の脅威を起こし(お酒を飲んで暴れる等)、
数年まえ奥さん、娘、息子が脅威に感じて出て行ってしまった。
2世帯住居に住んでいたため、夜中に両親のところに3人で駆け込んで逃げてきたこともあるそうだ。
父が何を言おうと聞く耳をもたず、かえって暴れる事態に。
もともと兄は目上の人や、いつもお世話になっている身の回りの人間、家族に対しての感謝の気持ちを表さず、敬意を一切払わない人間である。
また、お墓参りや仏壇にお線香を上げている姿を彼が成人してから見たことがない。
自分の実母や大変かわいがってくれた(甘やかした)祖母が仏となっているのに、である。
とにかく、利己主義である。

子供たちが、受験勉強を控えていたため、3人で出て行くことを決めたそうだ。

私の母は、嫁や孫たちのことを考え、出て行くことをサポートしたそうだ。

兄にとって、継母である私の母はそのことで今まで以上に逆恨みされて、
同じ屋根の下に住んでいるにもかかわらず、嫌がらせの文言をFaxされたそうだ。
そのコピーを私も何かあったときのために、保存してある。

父がなくなった今では、最大6人住んでいた2世帯住居に2人だけが住んでいる。
亡くなる前も、入院生活が長かったため、’2人だけ同じ屋根の下’が私の母にはそれでけでも脅威であった。

実際私が数年前に実家に行ったとき、2階に挨拶もないという理由で(土地や1階部分は父の所有物)
1階に来て暴れて、いすなどを投げて壊したことを覚えている。
そのときそれを収めるために、私は土下座したことを覚えている。

それ以来、私は両親がいなくなったら、兄とは一切付き合わないことを決めていた。
唯一、お墓参りをして先祖に対しても敬意を継続していくつもりだ。

ちなみに、兄嫁に対して、子供たちの養育費も払わないため、離婚を申し立てられたが、
家庭裁判所に現れず、離婚が成立しなかった経緯がある。
3人で力を合わせて生活するために、長男は高校を定時制に切り替えて、
働きながら高校を卒業した。
兄自身は大学まで卒業しているのに、、、、

兄嫁と孫たち、私の両親は普通に家族状態なので、こっそり交流はつづいているようだ。

父がなくなってから、その兄から電話やショートメールが私に来るのである。
最初は電話番号も教えてなかったが、兄をかわいがる叔母の頼みで電話番号だけ教えた。
父の病気のことで、急な連絡を入れる必要がある為、という理由では断れない。
電話メールが私にとって大変ストレスであり、脅威に感じるのである。
仕事が終わって連絡できるときに電話ください。というように、用件を一切言わない、
メールに書かないのため、私は電話する必要性はないと判断している。
それについて父がなくなってから、伝えたことが、用件を伝言、メールに残さないと、
コールバックは出来ません。と。

でも用件はかけないはずだ、正当な用件は特にないのだから。
母と、兄に近寄らない妹に対しても不満をぶちまけたいだけなのだ。

継母に対する文句を実の娘の私に言われても、実の娘は不愉快になるだけである。
まあ、自分の不満を嫌がらせのように実の娘である妹に伝えたい、不愉快にしたいのであろう。

雨ですね。
天気予報では明日もあさっても雨のような。

ここのところ、平日は朝早くから夜遅くまで仕事していたため、とても疲れて、昨晩は帰りの電車で爆睡。
こんなに疲れているんだから、今日はジムはやめて、家に帰って早く寝ようかな、、、、
いやいやこんなときこそ、ジムに行って体を動かして汗をかこう。

ということで、駅の近くのジムへ。
先にお風呂に入って温まって、30分間有酸素運動と筋トレを組み合わせた、クラスに出る。
アスリート用に開発されたコアトレーニングを一般の人ようにプログラムされているため、30分とはいえ、かなりきつい。
これだけの運動は、一人では絶対できない。

このトレーニングを始めてから、筋肉のバランス力が上がった。
ヨガでぐらぐらするたちポーズが安定するようになった。

終わった後は、気持ちよい。
疲れてだるいときこそジムへ行こう。

しかし、体を使うと、動物性たんぱく質を体が欲する。