今朝夫を送ったあと、ラジオを聴きながら、昨日が七夕だということを思い出した。
星は見えたらしい。
洗濯物大丈夫かなと夜空を見たようなきがする。
夕べは、夫の帰宅前に夕食を作って、ヨガに出かけた。
家を出ると、帰宅してきた夫と会った。
鍵をもう一回開けて、中にいれ、
今日頼まれて受け取ってきたスーツの直しをかけてある場所を教えた。
夕食が準備してあり、ビールもあることを伝える。
そして私はヨガへ。
帰ってくると夕食を終え、部屋に入っていた。
最近はまたいろいろ勉強を始めたようだ。
明日のお休みに、鍼灸院の予約をしたことも伝える。
夫婦にとって、七夕は特別イベントではないけど、
とりあえず、喧嘩のない七夕でしした。
昨日から3日間夏休みをとった。
やることもあるので。
そのひとつは、面接。
相変わらず、転職活動は続いている。
会社にいながら転職活動は非常に疲れる。
休みを取るのも疲れる。
休みの前日は引継ぎで、休み後は休み中の遅れを取り戻す。
そんな、プレッシャーはもうたくさん。
なによりも今の会社に自分の将来の目標がないから。
それで新しい仕事をみつけている。
今日は1つ目の面接は東京駅近くのオフィスで面接。
2つ目はシンガポールの人事の人と電話でのインタビュー。
1つ目のインタービューは非常に不思議であった。
面接官は、その部署では日本のトップの人。
アメリカ人。
彼は来週から大きなイベントがって非常に忙しいらしい。
なのにわざわざ30分だけど私と会ってくれた。
結局、募集していたポジションは今はもう募集していないそう。
でも、私の履歴書から、会っておくことは大切だと判断したそう。
私もそうだ。面接での出会いは、将来のどこで役立つか分からない。
しかしながら、前日夜中の12時過ぎまでの引継ぎで、非常に疲れていた。
元気のオーラは消えていた。
今、彼の部署のスタッフは非常に疲れているということだ。
非常に忙しい仕事を少人数でこなさなければならない。
うちの会社と同じ。
そこで、指摘された、あなたも忙しいでしょう?疲れているでしょう?
はい、その通り。
今のうちのチームには、はじけるようなパワーを持って来てくれる人が必要。
私は、彼の疲れたスタッフと同じなのである。
短い時間で、見抜かれた。
ある意味、感銘した。
やることもあるので。
そのひとつは、面接。
相変わらず、転職活動は続いている。
会社にいながら転職活動は非常に疲れる。
休みを取るのも疲れる。
休みの前日は引継ぎで、休み後は休み中の遅れを取り戻す。
そんな、プレッシャーはもうたくさん。
なによりも今の会社に自分の将来の目標がないから。
それで新しい仕事をみつけている。
今日は1つ目の面接は東京駅近くのオフィスで面接。
2つ目はシンガポールの人事の人と電話でのインタビュー。
1つ目のインタービューは非常に不思議であった。
面接官は、その部署では日本のトップの人。
アメリカ人。
彼は来週から大きなイベントがって非常に忙しいらしい。
なのにわざわざ30分だけど私と会ってくれた。
結局、募集していたポジションは今はもう募集していないそう。
でも、私の履歴書から、会っておくことは大切だと判断したそう。
私もそうだ。面接での出会いは、将来のどこで役立つか分からない。
しかしながら、前日夜中の12時過ぎまでの引継ぎで、非常に疲れていた。
元気のオーラは消えていた。
今、彼の部署のスタッフは非常に疲れているということだ。
非常に忙しい仕事を少人数でこなさなければならない。
うちの会社と同じ。
そこで、指摘された、あなたも忙しいでしょう?疲れているでしょう?
はい、その通り。
今のうちのチームには、はじけるようなパワーを持って来てくれる人が必要。
私は、彼の疲れたスタッフと同じなのである。
短い時間で、見抜かれた。
ある意味、感銘した。
夫と昨日長々と結論の出ない話をした。
どっと疲れた。
トンネルから出れない話なのた。
普通に私がヒョウヒョウと生活しているのが気に入らないらしい。
また、偶然かもしれないが、私が自分の母の心配をするたびに
態度が変わるような気もする。
夫は自分の親に対しても不満があるのだが、
それをぶつけるのも、ほとんど本人たちではなく
私になのだ。
そういう盾に、突然される日がある。
何も言わないと、興味がないからだと攻められ、
何か言うと、そこは言わなくてもよいと攻められ、
結局何を言っても同じ。
それがだんだんいやになって、家に帰っても
話さなくなり、別行動するようになって、
夫は彼女を作った。
昨日はその彼女のことを懐かしんだのか、
俺はべつに振られたわけじゃないとかぼやいてた。
自分から、うまくいかない相手だと気がついたからだと
誰も聞いていないのに一人でしゃべってた。
ほんと、疲れる。
何で私はこんなアホな夫を選んだのだろう。
選択した、自分の責任なのである。
どっと疲れた。
トンネルから出れない話なのた。
普通に私がヒョウヒョウと生活しているのが気に入らないらしい。
また、偶然かもしれないが、私が自分の母の心配をするたびに
態度が変わるような気もする。
夫は自分の親に対しても不満があるのだが、
それをぶつけるのも、ほとんど本人たちではなく
私になのだ。
そういう盾に、突然される日がある。
何も言わないと、興味がないからだと攻められ、
何か言うと、そこは言わなくてもよいと攻められ、
結局何を言っても同じ。
それがだんだんいやになって、家に帰っても
話さなくなり、別行動するようになって、
夫は彼女を作った。
昨日はその彼女のことを懐かしんだのか、
俺はべつに振られたわけじゃないとかぼやいてた。
自分から、うまくいかない相手だと気がついたからだと
誰も聞いていないのに一人でしゃべってた。
ほんと、疲れる。
何で私はこんなアホな夫を選んだのだろう。
選択した、自分の責任なのである。