以前にブログでこんなことを書いた。

私はサッカーの試合中に

ある種の美しさを感じる瞬間があって、

その美しさに圧倒され、感動することが

たまらなく好きなのだ。

それはそれは恍惚とする瞬間なのです。

 

実はこのことを端的に表す単語がひとつある。

それは「変態」

対札幌戦で見せた柿谷のトリッキーなパスやシュート!

美しさを強く感じて恍惚とする。

(なんて変態なことしてくれるのかしら、と恍惚とする)

なんて言ったら、ドン引きもいいところ。真顔

 

予想を裏切る変態プレー、、、真顔

なんて素晴らしいんだろう。

 

この単語を使うと誤解を生みそうで

避けていましたが、

巷で人気の占い師・しいたけさんが

変態についてまったく同じ解釈だったから

あえてリブログしてみました。

敬意を含んでいるんです。

リスペクトなんです、本当に。ゲローゲローゲロー

 

予測不可能な世界に行くべく、そっちに舵をきる、、、

この一文だけで、もうただただワクワク、

そして同時にうっとり。真顔

 

ええ、昨日の試合はドローとなってしまいましたが、、、

今日本のチームのなかで一番、ダントツに変態なのが

セレッソ大阪だと思うのです。

そしてガンバの中村敬斗もなかなかの変態だなーと

心のなかでうなっている私なのでした。