にやり師匠から借りたこの本。時系列に沿って読むようご指導が入った一冊だ。

 

気分アゲアゲで読み始めて見たものの、すぐに辛くなってきた真顔

だって、セレッソ低迷時代のお話がずーーーーーっと続くんだものゲローゲローゲロー

読んでも読んでも救いがなくて、

光が差し込んでくる気配が一向に現れないのだ。

 

苦しい…でも読み飛ばせないゲローゲロー

時系列に沿って読んだその先にはきっと、きっと、きっと

私の知らないセレッソの真の顔が見えてくるはず!

 

でもね、読むのが辛くなった私は

にやり師匠に急ぎ、LINEした。

 

ニヤ「ぶっちゃけあの本ビミョーでしょ? 実はビミョーw」

 

ちょ、ちょ、ちょ、

ウソーーーーーーーーんゲローゲローゲローゲローゲロー

ビミョーってわかってて、、、、ドSすぎる真顔

 

にやり「セレッソの母という人が書いた本をAmazonで注文したんで

今度貸しますねw」

 

チーンチーンチーンチーンチーン

 

 

師匠、それでも私なりに光を見出しましたよ。

柿谷が毎年母の日にちゃんとプレゼントをしているくだり真顔

 

残り半分、折り返しにきたから、あえて苦行を続けてみます真顔

私なりのセレッソ愛です。

 

あ、その前にやべっち見なきゃチュー

デジっち始まっちゃう!