今日は勝負の日でした!!


朝から落ち着かない一日だったので、今はほっとして激しい眠気に襲われています。zzz




なんとかうまくいきそう。


いやいってくれ~~。  


もう少しではっきり分かると思います。



改めて思ったけど、やっぱりその会社の人たちはとてもいい方です。


世の中にこんなにいい人達がいるのかっていうくらい。


人の『想い』のような部分をとても大事にしていて、資本市場を通じて社会貢献するというビジョン、ミッションを社員の方一人ひとりが共有していて、なおかつ全員が「いきいき」しています。


「or」ではなく「and」の発想を本当に実践しています。



こんなことを言葉からも、雰囲気からもびしびし感じます。


本当に素晴らしい会社だと思います。


理想の会社過ぎて、怖さすら覚えるくらいです。




・・・そんなこんなでとりあえずひと段落といった感じです。


んで明日から少し落ち着いた日々に戻るかと思ったら、けっこうやることを思い出したりして。



明日は、新しく僕らのゼミに入りたい今の2年生の面接をしたりします。


これはちょっと楽しみです。


面接を「される側」の経験はありますが、「する側」の経験はななかないですからね~。



ではでは、また。













しばらく更新が遅れてしまいました。


最近、重要かつやらねばならないことに追われています。



とは言っても、あくまでもこの忙しさは自分で望んだものであって、


ある意味では贅沢な悩みということをついつい忘れてしまいそうになります。


言ってみれば、「自分が追いかけていたのに、いつの間にか追われていた」という状態になってしまったという感じです。



これではダメですね。 自分が追っかけていくほうが好循環が生み出せるはずですから。






今は学校の授業をサボって、学校の近くのお気に入りのカフェで


自分の人生にとって重要な挑戦となる「チャンス」のための書類作りをしています。


これがどうなるかは、今の段階ではわかりません。




人間が挑戦するときは、どんなときでも「不安半分、自信半分」だと思います。


でもその上で、挑戦するときにはその不安を押し切って、自分を自信一色にしなければいい結果は出ません。




こんなことを書いていたら、僕の高校野球時代の「執念のヒット」のことを思い出しました。



結局、最後までレギュラーの座を獲得することはできなくて、悔しさと惨めさがいっぱいで迎えた

最後の夏の大会です。


悔しいなんか言ってる場合ではなく、精一杯「サードコーチャー」の役割を全うしていました。



そんな中で迎えた「代打」のチャンス。



試合の展開から言っても、大会の展開から言っても、それが僕に周ってくる夏の大会、最初で最後のチャンスだということは、分かっていました。



ここで、打たなければ俺の高校野球はなんだったんだという、もはや悲壮感すら漂う覚悟で


バッターボックスに入ったのを今でもまざまざと思い出します。


まさに不安と自信が心の中で入り乱れるはずの場面で、無理やり自信で体をいっぱいにしました。



もはや盲目的に・・・ 



俺は絶対打てると。 もう必死ですよ。 


そこで必死に打ったヒットはたぶん一生忘れないと思います。


あのヒットはもう「執念」でした。


あれほど僕の人生で執念という言葉がしっくり来る場面はもうないかも?しれないというくらいです。




・・なんか話が飛びましたね・・・


要は勝負のチャンスにたとえ不安があっても、それくらい盲目的でありながらも自信で自分を満たすことは


大事なんではないかということです。




それでは、また書類作りに向かいます。


結果がでたらこのブログにもなんらかの形で報告したいと思います。









今日は久しぶりに家にいる時間が長くあって、部屋の改造をしました♪



僕の部屋には、下に座るローテーブルは前からあったものの、座って勉強できるような机がなかったので


いっつも勉強するときや本を読みたいときは、外のカフェや学校の図書館に出ていました。



でもやっぱり家でも勉強できたほうがいいと思い、家に眠る折りたたみテーブルを引っ張り出し即席オフィスを作りました!


これが快適です♪ 最近お気に入りのサウンドステーション で音楽を聴きながら勉強したり本を読んだりしてました。


今日は家にいながら、いろんなことがはかどったので満足気味の書き込みです。


いつもいるはずの部屋が工夫をすると全然違った世界になるんですね。


視点を変えると世界が全く違ってくるのと似ている気がします。


早めにしっかり寝て明日からに備えます。



今日は短いですが、この辺でzzzz












今日は、授業に出たり、明日の「情熱系ゼミナール」の準備をするためパソコンをがしがしいじってました。


最近未来に対して、考えをめぐらす機会が増えてるためか、こんな本を読んでみました。


ケン・ブランチャード, ジェシー・ストーナー, 田辺 希久子
ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか

7つの習慣から始まって、熊谷さんの手帳やビジョナリーカンパニーとかでも、


しきりにビジョンの重要性が説かれています。



この本には、そんな個人の成長にとって欠かせないビジョンの重要性から作り方までが、


小説調で分かりやすく書かれてあります。


お話的にもいかにもアメリカっぽくて、僕は結構楽しめました。



要するに、自分の未来の予想図を描けばいいのですが、(予想図の重要性は省略)


簡単なようで実際はなかなか自分のビジョンを明確にしていくことは難しいですよね。


実際にそのビジョンを日々の生活や判断基準に落とし込めているかというとそうでなかったり。



そんなビジョン形成のボトルネックを排除するためのヒントがいっぱい詰まっていたと思います。



例えば、自分の未来を「どう生きたいかのイメージ」についてどうやって明確にするか?


といった場合には、


自分の死んだ時の「死亡記事」を自分で書いてみるという方法が紹介されています。


もちろん、書かれたいように自分で書きます。


これは、今週末にでも時間を作って自分でもやってみようと思います。



一見シンプルですが、とても本質的な方法ではないかなと思います。



またビジョンは作って満足するものではなく、絶えず更新しようとする必要もあるといいます。


僕の場合、夏に作ってからそのままだったので、また考える時間をとったほうがよさそうです。




ビジョンが明確になったあとは、現在のこの一瞬を100%スパークして生きていく!!


これが大事です♪



なかなかいい本にめぐりあえました。


この辺で zzz










今日は、短期目標・長期目標を確認整理しました。ついでに部屋の掃除もしてさっぱりです。


僕の癖として、よく目標を欲張ってしまいます。



今回もかなり欲張って目標を作っていて、夏休みでさえなんとかそのメニューをまわせていた?ものの


いざ学校が始まり、「僕らの熱血ゼミナール」も始まると・・・・


はい。  完全にキャパオーバーです(爆)



だめな企業みたいに多角化しすぎて経営資源が分散してしまい、


結局どれも中途半端になってしまいそうでした。



そこで、今日をもって「簿記2級」を切ることにしました(笑)



そうです、これぞ「選択と集中」です!



優先順位を考えると、これは今の状況でやるべきではなく、

その分を他に自分の力を向ける必要があります。



しっかりとした基礎固めといった当初の目標はもうある程度達成したし、


ここで大事なのはむしろ「決断力」ということで、今回のリストラ決行を決意しました!



こっからがんがん行くぞ~!!






○今日の一言(こんなコーナーあったか?)


「自分にはできる、あるいはできるようになりたいと思ったら、ともかくはじめること。

 大胆さが才能を生み、力を生み、魔法を生む」--------ゲーテ



素晴らしいコトバですな。


僕もついつい知らず知らずのうちに、自分の限界を勝手に作って、


その居心地のいい殻の中に閉じこもってしまいます。


変化におびえるのではなく、積極果敢に攻め続けなければ、成長はないのだと思います。


常に突進力のあるチャレンジスピリットを忘れないようにしたいです!!