先ほど、来週末に引越しするシェアハウスの契約に行ってきました。


以前は、ジェーンというおば様だったのですが、今回はアイルビーというおじ様が担当でした。生粋のオーストラリア人というだけあって、「A」をアイと発音するので、名前からして、よくわかりません。


さらに、家には住んでいるドイツ人(以後南アフリカ人とわかる)と今回出て行ってしまうカナダ人がほとんど全

裸の状態でいたのですが、挨拶も何を言っているのかさっぱりわかりませんでした。さらにさらに、彼らはローカルサーファーっぽいので、サーファーに囲まれた生活になること間違いないです。外人だというだけで怖いのに、久々のピンチかもしれません。


さてさて、英語がしゃべれないと契約でも一苦労。病気になった時に電話する所はどこかとか、なにやら色々と言っているのですが、聞き取れないのでボディランゲージでなんとか通じさせました。


その後、ルールは簡単だ。汚したら、掃除する。人を泊めるのは、一日なら良いが、それ以上はだめ。・・・などと言ってましたが、聞き取れたのはそれぐらいなんですね。


コインランドリーが3ドルで、乾燥機が1ドルかかるそうです。高い機械なので壊さないように、と言ってたような・・・


日曜日の3時に引越しになるのですが、本当に大丈夫なんでしょうか?不安でいっぱいです。