今日はこれ↑についてJSCI(日本スウェーデン福祉研究所)さんと打ち合わせ。
タクティールケアはいま、看護や医療の現場の方々が熱いまなざしを送り
様々な大学や病院でも取り入れられてきているとのこと。
タクティールケアはまだまだ新しいケアですが、
頭の柔らかい方ほど、「これいいね!!」とすぐに賛同してくださるそうです。
認知症治療の第一人者であり、レビー小体型認知症を発見されたDr.として世界的にも有名な小阪憲司先生も、
この『タクティールケア入門』という書籍の中で、タクティールケアの可能性について多いに語っていらっしゃいます。
一度実感してみてください。

