私、そして会社にとって、一人ひとりのヘルパーさんは誇りです。
誇れる存在です。
それくらい人材にこだわって、
信頼できる人だけをお客様のところに訪問してもらっています。
どのヘルパーさんも、会社の一員として、会社の代表として責任持って仕事をしています。
私もヘルパーさん全員のことを信頼しています。
お互いの信頼関係があってこそ、いい仕事ができるのではないでしょうか。
「いざというときは、自分のことを信じてくれる。自分のことを守ってくれる。」
そういう上司の姿勢が伝わって初めて、安心してスタッフの人たちは働けるのではないでしょうか。
いざというときに、
スタッフに責任を押しつけたり、
スタッフのことを信じられなかったり、
スタッフを裏切ったり、
大切なことをうやむやにしたり、
そういうことを上の人がしたとしたら、
誰がそんな上司についていこうと思いますか?
私はそんな上司についていこうとは思えないし、私自身もそういう上司にはなりたくないです。
だから。。
自分たちの誇りや信念は絶対に見失うことなく、これからも一歩一歩前へ進んでいきたいと思います。
P.S.親愛なるスタッフの皆様
頼りない私をいつも支えてくれて本当にありがとうございます。
「私にできることがあったら何でも言ってください」と、
みんなが口を揃えて言ってくれたこと、涙が出るほど嬉しかったです。