先日の「大田北高齢者見守りネットワークをつくる会」のイベントで、
高齢者の疑似体験ができるブースが出展されていました。
ということで、さっそく当社スタッフも疑似体験を体験。
わざと下を向いているわけじゃなくて、下を向かざるを得ない体勢になってしまうんです。
肘があがらなかったり、足が重かったり、視野が狭かったり。
体験したスタッフたちの感想は、
「こわかった」
「こんなに不自由だと思わなかった」
「明日から高齢者の人たちにもっと優しくなろうと思えた」
などなど。
高齢者の気持ちを知る上できっと役に立つと思います。
体験できる機会があれば、ぜひお試しください!
