闇と対峙しましたが、やはり対話が必要です。全てを導く為に、闇を解いてみました。しかし、本人が目覚めないと解けないようです。対話しかありません。彼の守護霊も待っています。対話の時が近づいてきてる様に感じました。彼の枕元に、守護霊が立つ時がその時でしょう。