こんな時、どうする? その2
前回のブログで、旦那さんがジャージを買ったことを書きました。
結局、返品。
だって、着ないんだもん。ジャージ。
わたしのワードローブじゃないわ。
しかし。
ここで、話が終わらないのです。
返品したその夜、旦那さんが
「これなら、文句ないだろう!?」
そう言って、アディダスの袋をさげて帰宅。
「一番新しい、モデルだぞ!」
あのぉ~・・・
モデルとか、値段とかじゃなくて
ジャージを着ないのがどうしてわかってlくれないんでしょう?
どんなにきっと素晴らしいものでも、
自分が使わなかったら困るものなんだな・・・
そう学びました。