耳鼻科について
このところ、週2回で子供の病院通いをしているといっても過言ではない。
そのおかげで、ようやく回復の兆しがみてたと思った金曜日。
最後に気になることがあったので、耳鼻科へ行く。
実は、この耳鼻科の先生あんまり親切じゃないのだけど
自宅と保育園の間にあるので、通っているのだ。
空いているのもまた魅力だ。
チョちょっと、診察して終わり。
気になることも話したのだが、
「大丈夫」
と言われたので安心したんだけど・・・。
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その夜2時頃、尋常じゃない子供の泣き方に起こされる。
夜だったので、ちゃんと見てあげなかったのだが朝起きてみると
耳から赤黄色い膿が流れ出ている。
鼓膜が破れたのだ。
夜は、とっても痛くて痛くて泣いていたようで、そのことを考えたら
かわいそうな気持ちと、金曜日の耳鼻科の先生にどうして言われなかったんだろう?
と複雑な気持ちになった。
少し、遠いところにある耳鼻科の先生は親切だと教えてもらったので
そこに行く。
しかし、混んでるな・・・ここ。
今までと違う処方をしてもらい、丁寧に見てもらう。
ちょっと安心。
このことを、友達に話したら
「みんな良い先生にかかりに、電車にのって通うんだよ~」といわれてしまった。
そっか・・・・
そういうものなのか。
子供は3歳まではいろんな病気にかかるといわれているけど、
ほんと口が聞けないから、日ごろからちゃんと見守ってあげないとなーと感じた2月でした。
そんなこんなしていると、事務所についたのは13時。
今月決算だから、必要なものをあつめなくちゃな~・・・
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