オンナをあげるよ、離婚はよ~
有楽町阪急初日。
来てくれた方、どうもありがとう・・・!
Mさん。Nさん。久しぶりに、会えて嬉しかったわよ~
阪急さんを終えた後、いそいで病院へ行く。
なんと、友達が今日出産したので、さっそく、お祝いに出かけたのだ。
赤ちゃん、ちいさ~~~~い!!
こんなに小さかったっけ?
そして、なんと航太のでかくなったことよ!!
よくも、まぁおっぱいでここまで育ったものである。
病院での夜は長く、なかなか退屈なので友達には本を持って行った。
「笑う出産」 まついなつき著
そしたら、旦那さんがこんなことを言う。
「この人は、離婚してまったく売れなくなっちゃったよね~」
ふーん・・・そうなのか。
これを聞いてちょっと反発心を持ったの私。
だって、その理由が
「出産とか、家族をテーマにしてたので、本人が離婚したから読者がついてこなくなった」
んだって。
そんなもんかねー。
寂しいわね~世間。
だって、離婚したからって、出産がチャラになるわけでもないし
別にダメ人間になったわけじゃないじゃない?!
いいじゃない?離婚したってさ~、この世が終わるわけじゃないじゃない?
その人が書いたことが無になる訳じゃないじゃない?
私だったら、離婚を公言して
「リコンしてからの笑う子育て」
とか書いて、有無をいわせないぞ!!
というか、
そういうことを受け入れてくれる世間が広まるといいですなー・・・とか密かに思いました。
離婚して、ますます女っぷりがあがるのよ!最近は!! プンプン!