29.0605「日本死ね!」の言葉の重み | tokusanのブログ

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 名古屋市では保育園の確保が困難な為、公園に保育園の設置を認めるとか、良い考えだと思います。

 私には足にシビレがあり歩くと和らぐので散歩をしますが、その散歩中、近所の公園のベンチで休憩をします。

 土日以外は公園の広場には誰もいません。空いているのなら活用しない手はありません。

 土日は一般に開放し公園として使用すればよいのでないでしょうか、保育園を増やす為には考え付くことは全部取り入れる工夫が必要と思っています。

 保育園を増やし、生まれた子供を誰でも預けられる施設があれば「日本死ね!」の言葉は死語になるはずで人口が減少しては日本の繁栄などありえません。

 現状は「日本死ね!」でなく「日本死ぬ!」になると思います。

 子供の声が喧しいから保育園、学校の設置に反対するなど、何を考えて居るのか子供の声がしないよう環境は「姥捨て山」と同じではないだろうか。 

 昔は子供は泣くのが仕事だと聞かされてきました、泣いていたら周りの人達があやして泣き止まして来たものです、。人口減少が叫ばれているこの頃、ひしひしと子供は国の宝だと思うようになりました。

 次回は10日の予定です。  81トックの呆けてたまるか