ベンチャーインターン語録

ベンチャーインターン語録

僕が大学生時代に経験したベンチャー企業でのインターン・インターンシップについてご紹介致します。

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こんにちは!
ブログの更新が遅れてしましましたが、今回もインターンシップに関する事柄をお話ししたいと思います。

私は今のインターンシップ先では、学生の中では古株になってきたので色々と大きな仕事も任せて貰えるようになりました。なんだかんだで私のインターンシップ先の業績も良く、会社自体も毎月大きくなっているので、自分の成長だけでなく会社の成長も感じられるのは非常に貴重な経験だと思います。

やはり、ベンチャー企業でのインターンシップはこういうのが感じられるから良いですよね。大企業のインターンシップでは絶対に体験することが出来ないと思います。

どうすれば自分が成長するのか?組織が成長するのか?を考え、行動に移せるようにしておくと、将来的に非常に有利になるのでは無いかと思いますので、皆さんも学生のうちからインターンシップをしてみてはいかがでしょうか?

インターンシップは超オススメですよ!
こんにちは!
今回はベンチャーインターンにおける意義という事で、ベンチャー企業においてインターンをする意義はどれほどあるのかをお話ししたいと思います。

ベンチャー企業でインターンをするという事はどういうことでしょうか?
ベンチャー企業は、スピードがとても早く、学生であっても様々な業務を任せてくれます。
こういった所はベンチャー企業でインターンをするメリットであると僕は思います。

ですが、こういう人もいます。
学生に様々な業務を任せるのは、人手が足りておらず、学生を安い労働力として見ているだけではないか?と。

確かに企業が分からしてみたらそうかもしれません。
ですが、だからといってベンチャー企業でインターンをしないのは間違っていると思います。

逆に考えて見て、私たち学生は安く使われる代わりに、企業を自分の成長の為に利用してやれば良いのです。インターンシップは基本的に成長する事を目的にして行っているので、正直それさえ達成できればどうでも良いと僕は思います。

なので、周りの自称評論家がなんと言おうと、僕が一番成長できるのはこういったベンチャー企業でインターンシップをすることなので、辞める気は全くありません。

恐らく評論家達はインターンシップすら経験したことが無いでしょう(笑)
そんな人がうだうだと外部から文句を言わないで欲しいですよね。

なので、僕はベンチャーインターンを絶対オススメします。