前回の続きです
私の話を発信するのは何か抵抗があるのですが
まとめて発信すると何かスッキリするので
まあ、いっかと開き直りました![]()
よろしければお付き合いくださいませ![]()
彼を好きだと認められないのは
他にもある
好きなものを母に否定され続けてきたから
職場でも周りの人に彼みたいな人が好きなの?
って言われるのが嫌だったし
私自身もどこか完璧な人を求めてきた
嫌いなところが何もない素敵な人
彼を認められないのはこれ
気がついた時
なんだそれ?またまた、まじかー
と思いました ![]()
まず、好きな人を否定してくる人は
あなたはそんなことが言えるほど完璧なの?
って感じですよね
上下思考な感じなのでその世界が嫌なら
相手にしないこと
私が好きならそれでいい![]()
問題なのは私が完璧なことを求めていること
この人なら完璧![]()
って人を私は若い時からずっと求めていた
なので付き合う人をどこか見下してきた
これは私にあなたは
そんなジャッジできるほど完璧なの?
と言ってやりたい笑
完璧な人なんていない
嫌いなとこがない人なんていない
そんなこと言ってたらパートナー一生できない
ずっと幻想を追いかけてきたんですね![]()
完璧な親を求めていたから
それに気がついた時
他の人が出て来てこの人じゃない人が
パートナーかも
と逃げるのはやめよ、と思いました
完璧な人を求めてるから
他の人、が出てくるんです![]()
間違いない![]()
その時
完璧な人なんていないからもうやめて
彼をちゃんと愛そうと決めました
理想の人を追いかけてないで
私の気持ち、彼が好きなことに正直に
そう決めたら
そうだった、私は彼が帰る場所だったね
と思っている私も出てきました
出てきたものは全て受け入れ
勝手にとりあえずそう思っておきます
彼は戻ってくるかもしれないし
戻ってこないかもしれない
どちらの現実も存在するのですよね
どちらにせよ
私は心地よく健やかに私を
生きていくだけ
日々感じることを大切にしながら
