前回の続きです

私の話を発信するのは何か抵抗があるのですが

まとめて発信すると何かスッキリするので

まあ、いっかと開き直りましたおやすみ


よろしければお付き合いくださいませ音譜



彼を好きだと認められないのは

他にもある


好きなものを母に否定され続けてきたから

職場でも周りの人に彼みたいな人が好きなの?

って言われるのが嫌だったし


私自身もどこか完璧な人を求めてきた

嫌いなところが何もない素敵な人


彼を認められないのはこれ


気がついた時

なんだそれ?またまた、まじかー

と思いました  えーん


まず、好きな人を否定してくる人は

あなたはそんなことが言えるほど完璧なの?

って感じですよね

上下思考な感じなのでその世界が嫌なら

相手にしないこと

私が好きならそれでいいチュー



問題なのは私が完璧なことを求めていること

この人なら完璧キラキラ

って人を私は若い時からずっと求めていた

なので付き合う人をどこか見下してきた



これは私にあなたは

そんなジャッジできるほど完璧なの?

と言ってやりたい笑


完璧な人なんていない

嫌いなとこがない人なんていない

そんなこと言ってたらパートナー一生できない

ずっと幻想を追いかけてきたんですね泣くうさぎ



完璧な親を求めていたから


それに気がついた時

他の人が出て来てこの人じゃない人が

パートナーかも

と逃げるのはやめよ、と思いました

完璧な人を求めてるから

他の人、が出てくるんです泣き笑い



間違いない笑い泣き


その時

完璧な人なんていないからもうやめて

彼をちゃんと愛そうと決めました

理想の人を追いかけてないで

私の気持ち、彼が好きなことに正直に



そう決めたら

そうだった、私は彼が帰る場所だったね

と思っている私も出てきました



出てきたものは全て受け入れ

勝手にとりあえずそう思っておきます



彼は戻ってくるかもしれないし

戻ってこないかもしれない

どちらの現実も存在するのですよね



どちらにせよ

私は心地よく健やかに私を

生きていくだけ

日々感じることを大切にしながら