遅ればせながら、明けましておめでとうございます

随分、放置プレイでした。

もしかして、心配して下さった方いらっしゃったら、ごめんなさい。ぺこっ。


実は、ぎっくり腰をやって約1ヶ月仕事にならず、パソにも向かえず、
治った後も仕事が山積みで、年末まで全くUPできませんでした。

年末年始は、家の大掃除と大片づけでくたびれ果てて寝正月。

はぁ~明日から、また仕事です。

これからも、仕事はますます忙しくなりそうで、今までのペースでは無理そうだな~。
まぁ、このブログはどーせ長丁場なので、焦らずぼちぼち行くことにします。

どうぞよろしくお付き合いのほどを。


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さて、新年のご挨拶代わりに、目ん玉飛び出る面白い一品を皆様にご紹介。

そう、題にもあるように、『二度見してしまう芸術的?なドール』です。

はい、コチラ!


↑このドール、なんともド肝を抜かれるシロモノですが、
説明文を読むと、どうやら、有名なドール作家さんの作品だそうで。

◆The Barbie Canvas

◆Laurie Evertonさんのほかの作品

彼女は、バービードールをベースに、アメリカのセレブや、
映画俳優、有名人のそっくりドールを数多く作っているそうです。

ラインナップを見ても、すばらしい出来ですよね。

いや~それにしても、このセリーナ。
わざとなのか、失敗なのか、子供がいたずら描きしたようなペイントですねぇ。

でも、よぉ~く見て下さい!!!

リアルアイラッシュなんですよ。
リアルアイラッシュということは、ヴィンテージのフランシーもしくは、
キャシー(バービーフレンズ)がベースかも。

もしそうだとしたら、オリジナルには似ても似つかぬ造型なので、
唇も削って、なんならパテで形を変えてたり、
鼻も削って、ちょっと上を向いた感じにしたんでしょうね。

それから、髪の毛も植毛ですね。

わざと、ばらばらに植えて、ばっつん!と切った感じ。

それから、メイクも、かなり本物に近い感じのメイクです。

こんなに『やらかした感』一杯なのに、今までに見つけた、どのドールよりも
セリーナに似てるのは気のせいでしょうか?(笑)


皆様、どう思います???


おまけ:ありましたよ、ありましたよ!!!Laurie Evertonさん作の
    サマンサとエンドラ!!!
    




先日の、Haribo(ハリボー)以来、グミにハマってしまい、
色々、食べ比べています。


確かに、Hariboもおいしかったんですが、
なんせ、外国(ドイツ)のお菓子ですし、

なんとなく原材料とかも気になってしまうので、

ここは、ひとつ、安心な日本のグミで、噛み応えのあるやつを
探してみよう~!!!ってことで、
徹底研究してみましょう。


今回買ったのは、たまたまスーパーで見つけた↓の3つ。




・ゴチ!グミ(グレープ)
結構大粒で、確かに噛み応えもある。グミの表面に、
ちょっとざらざらするパウダーがかかっている。




・フェットチーネグミ(ピーチ)
びよ~んと、噛みちぎって食べるのが楽しい。
味がいい。




・フェットチーネグミ(グレープ)


3つとも、普通のグミより噛み応えは十分。
Haribo(ハリボー)とは比較にならないくらい
香りや味がいい。

他にも、ないかな~とググったら、
こんな記事がありました。


噛みごたえのあるグミ7選


おお~、ゴチ!も、フェットチーネもちゃんと入ってる。
でも、他にもまだあるみたいですね。

よし!次は、これを検証するぞ!!!


第11話「ダーリンの浮気/It Takes One To Know One」


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香水のモデルを決めかねているところに、
突然現れたすんごい美人。
実は、アノ人の差し金なのだが・・・。
ダーリン浮気疑惑で、またまた大揉め。

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★★★☆☆(私のお気に入り度)

MVP(一番やらかした人):サマンサ

ベストドレッサー:悪魔の毒毒モンスターならぬ、毒毒魚(笑)



脚本/ジャック・シェア/Jack Sher
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
  エンドラ(Endara):アグネス・ムーアヘッド(Agnes Moorehead)
ジェニーン(Janine):リサ・シーグラム(Lisa Seagram)
  フォトグラファー:ロバート・クリーブス(Robert Cleaves)
ラリー・テイト(Larry Tate):デビッド・ホワイト(David White)



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ダーリンの元カノ、シーラ役で1度出て来たことのある
リサ・シーグラム(Lisa Seagram)が、ミス香水(吹き替えではミス妖精)
の役で再登場。




美人を見て、揃いも揃って口をあんぐり(笑)
まったくオトコときたら・・・。



サマンサにミス香水について聞かれるが、
気もそぞろなダーリン。




フォトグラファー。



ミス香水が、有名な不良魔女(サラ・ベイカー)
だったことを知って、きっちり釘を刺すサマンサ。

実は、エンドラの差し金。



それでもダーリンへの誘惑をやめないサラと
サマンサの対決。



何に驚いたって、サマンサがダーリンを変えた
この、毒々しい大きな魚っ!!!

歯まで生えてるし、色もすごい。
一度見たら、忘れられないよぉ~。

何て言う魚だろう???

ブダイの仲間かな~とは思うんだけど、歯の形状がちょっと違う?

Rainbow Parrotfish  




今回のベストドレッサーは、この毒毒しい魚に決定!!!(笑)


無事に出来上がった看板に、ピコピコピンッ!と
いたずらするサマンサが可愛かったので、『やらかしたで賞』決定~(笑)



今回のサマンサのお着替えは、7パターン。


第10話「おおマイパパ/Just One Happy Family」


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サマンサが結婚したと聞き、パパがやって来る!!!

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★★★★☆(私のお気に入り度)

MVP(一番活躍した人):モリース
ベストドレッサー:モリース



脚本/フレッド・フリーマン(Fred Freeman)&ローレンス・J・コーエン(Lawrence J.Cohen)
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
  エンドラ(Endara):アグネス・ムーアヘッド(Agnes Moorehead)
  客1:トーマス・アンソニー(Thomas Anthony)
  客2:チャーリー・ダグデイル(Charlie Dugdale)
ラリー・テイト(Larry Tate):デビッド・ホワイト(David White)
モリース(Maurice):モーリス・エヴァンス(Maurice Evans)



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パパがやって来ることをこっそり伝えに来た
ちっちゃいエンドラが可愛い。
エンドラは、これ以降も、ちょいちょいちっちゃくなります(笑)



パパ、初登場!!!ダンディーで素敵ですね~。
パパの運転手は、今回は、チャールズ(Charles)。




「さぁ、目を閉じてポケットをどうぞ。」
多分、サマンサがちっちやい頃から、プレゼントは
こうやって渡していたと思われる。
実に、素敵な渡し方ですね~。
プレゼントは、サマンサにはブローチ、エンドラには
何でしょう?これは。




ダーリンが魔法使いじゃないとバレて、パパ激怒。
片っ端から物を破壊するんだけど、
よぉ~く見ると、爆発した時に、びくんっとしてる(笑)
かなりの爆発だから、反射的にそうなってしまって、
どうしようもなかったんでしょうね~。



帰って来たダーリンを魔法で隠すエンドラと
モリースの対決。結果は引き分け。

モリース「年ごとに強くなるな。」
エンドラ「あんたもおいぼれたね。」





結局見つかったダーリンとモリースの対決。
こちらの結果は、ダーリンが消されてダーリンの負け。



怒ったサマンサ、パパに向かって魔法をかけようとする。




サマンサとエンドラの2人に反撃され、
仕方なくダーリンを元に戻そうとするが、
ウルトラ級の魔法がなかなか解けず、
へろへろになるモリース(笑)。

まさしく、『生みの苦しみ』ですね(笑)。



晴れて、4人で食事。
もしも子供が生まれたら、「自分の名前はつけなくていい」
と言いつつも、ダーリンのお父さんの名前を
つけることにしていると聞き、面白くないモリース。




モリースが魔法でも出せなかった『シャンソン・ドゥ・メール53年』
を出して、ちょっとだけ見直されるダーリン。
みんなで乾杯、めでたし、めでたし。



今回のサマンサのお着替えは、3パターン。



パパ、大~好きなので、MVPも、ベストドレッサーも、パパに決まりっ!!!


第7話に書いた、Harobo(ハリボー)の小袋が、
行きつけのファミマに突如出現しました。


実は、この小袋、ネット上では見つけたものの、
送料もったいないな~と、注文しなかったんですよ。
(食べたこともなかったので、ハズレだったら哀しいしね。)

でね、そのファミマ、今まで、長く通ってるけど、
ハリボーが入ってるのなんて、1度も見たことない。

なのに、何故、急に入荷したのか・・・。
何故、『今』なのか・・・。

タイムリーにもほどがある。(笑)

私が欲しがってるの知ってたんかいっ!!!


ってことで、まずは1袋買ってみました。




パッケージはコチラ。




中身は5種類。手に乗せると、小ささがわかります。



そしていよいよ、DVDのダーリンもぐもぐのシーンで、
一緒に食べてみる。



そうそう!!!


これこれっ!!!


このchewing感っ!!!




あ~でも、1粒が、ダーリンのより小さいから、
ダーリンほど長い時間chewingできない・・・。

よし、じゃー、一度に3粒でどーだっ!!!



ふふふん♪

やりました!!!これです!!!

3粒で、ダーリンと大体同じ時間、Chewingできました。



擬似体験、ばんざーい♪(笑)


味は、ベリー(赤)、青りんご(緑)、パイン(薄い黄色)、
レモン(濃い黄色)、オレンジ(オレンジ)の5種類。

すごく濃くておいしかった。
固めで、噛み応えもあるし。

違う味を組み合わせて、一度に噛んでもおいしいです。


こりゃ癖になるわ・・・。


リピ買い決定!!!


第9話「浮気はパリで/Witch Or Wife」


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パリに出張するラリーに押し付けられた仕事で、
サマンサの相手が全然できないダーリン。寂しいサマンサを
エンドラがパリに連れ出すが、たまたまラリー夫婦に
会ってしまい、さぁ大変!

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★★★☆☆(私のお気に入り度)

MVP(一番引っ掻き回した人・笑):ラリー・テイト
ベストドレッサー:エンドラ





脚本/バーナード・スレイド/Bernard Slade
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
  エンドラ(Endara):アグネス・ムーアヘッド(Agnes Moorehead)
ミセス・テイト(Mrs.Tate):アイリーン・バーノン(Irene Vernon)
  スチュワーデス(Stewardess):ラクウェル・ウェルチ(Raquel Welch)
  ウェイター:ピーター・カムリン(Peter Camlin)
  飛行機の女:ロウェナ・バラック(Rowena Burack)
ラリー・テイト(Larry Tate):デビッド・ホワイト(David White)


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仕事を押し付けられて、全然サマンサの相手ができないダーリン。



そんな可哀想なサマンサを、エンドラがパリに連れ出す。



この時代は、パリの車もおしゃれですね~。




たまたま覗いたファッションショーで、ラリーとルイーズに
出会ってしまう。


この頃は、まだ、サマンサとラリー、ルイーズもそんなに
慣れてない感じ。
エンドラとも、初顔合わせ。



ラリーの提案で、ディナーを一緒に食べる4人。





サマンサは、ダーリンのことが気になって、抜け出し
家から会社に電話。

その後すぐに、ラリーから電話。慌てて切るサマンサ。




ラリーはさらに会社に電話し、サマンサがフランスにいることを
教えてしまう。パニクるダーリン。

帰ってみると、ぐでんぐでんに酔っ払ってくだを巻くダーリン。
どうしようもないと思ったサマンサは、またどこかに行ってしまう。




次の日、会社でラリーに、
サマンサがパリで悲しそうだったと聞いたダーリン、
パリ行きを即決。でも、その後すぐに、サマンサが会社に。
ダーリンがサマンサを追っかけてパリに出かけたと聞いて、
サマンサもまたすぐパリに引き返す。




パリ行きの飛行機を片っ端から探すサマンサ。




左から、ウェイター、飛行機の女、スチュワーデス(今回
スチュワーデスは、2人出て来るので、どちらかが、
Cast欄に名前のある、ラクウェル・ウェルチ(Raquel Welch)ですね)



ついに、ダーリンの乗った飛行機を見つけ、
一緒にパリへ。愛が全てを解決するんですね。
めでたし、めでたし。




それはそれはお洒落な帽子。こんな帽子、見たことない。
どんな風になってるんだろう・・・。
帽子とブラウスの色、帽子のブリムと手袋の色をちゃんと合わせてるし、
アンティークな大きめブローチも素敵。




淡いグリーンのワンピースに可愛い襟付きのコート。
イヤリングと指輪、ブローチを全てパールに統一して、
これまた素敵~。


今回は、サマンサもお洒落だったけど、それ以上に
エンドラの洋服が、並みに素敵だったので、
ベストドレッサーはエンドラ!!!


第8話「割り込んだ小悪魔/The Girl Reporter」


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ダーリンを取材したいという高校生カップルに振り回される
ダーリンとサマンサ。

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★★★☆☆(私のお気に入り度)

MVP(一番活躍した人):マービン・グローガン(モンスター)
ベストドレッサー:サマンサ

食べたくなったで賞:バナナパイ


脚本/ポール・デイビッド(Paul David)&ジョン・L・グリーン(John L. Greene)
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
リザ・ランドール(Liza Randall):シェリル・ホールドリッヂ(Cheryl Holdridge)
マービン・グローガン(モンスター):ロジャー・エウィング(Roger Ewing)
オースティン(Mr.Austen):アレックス・ゲリー(Alex Gerry)
ラリー・テイト(Larry Tate):デビッド・ホワイト(David White)


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あれっ???な~んか、色っぽいな~と思ってよく見たら、
この回では、前髪を横分けにしてるサマンサ。
いつものより、私は、こっちの方が好きかも。

お針箱。なんか、懐かしいですね~。
昔、うちのままんもこんなの使ってたな~。




ダーリンのインタビューに来た高校生のリザ。
2人きりで会社に行く日は、こんなに激しい格好で
色仕掛け。




オリジナルでは「Monster」だけど、吹き替えでは「モンキー」。
日本では、モンスターより、モンキーの方が分かりやすかったから?





前回に引き続き、「食べたくなったで賞」
モンキーが、大きい口で、ばくばく食べるの見てたら、
今回もむしょーに食べたくなっしまった(笑)

アップルパイもいいけど、やっぱ、生クリームたぁ~っぷりの
バナナパイがおいしそ~っ!!!



あ、そうそう・・・2代目ルイーズのケイシー・ロジャース著の
『「奥さまは魔女」クッキングブック』ってのがありまして。

すごーく興味はあるんだけど、口コミ読んで、
イマイチなのかな~と、二の足踏んでます。


どなたか、持ってる方いらっしゃったら、
是非、中身についての感想を教えて下さいませませ。




一瞬しか出て来ないクライアントのオースティン(Mr.Austen)。






それにしても、モンスターっていうだけあって、でっかいな~。

ダーリンが185㎝だから、190は軽く超えてるな。

それと、リザも大きい。

何かで読んだんだけど、サマンサは174㎝だそうで、(真偽は定かじゃない。
第4話で、サマンサがダーリンに、エンドラは、165㎝だと言ってたけど、
2人並ぶと、サマンサがちょっとだけ大きいかな?程度に見えるので)

それより大きいなんて・・・童顔なのに、ほんま意外。





今回のお着替えは少なめの3パターン。





MVPは、おいしそーにパイをほおばるモンキーちゃんね。

第7話「魔女のストライキ/The Witches Are Out」


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ハロウィンキャンディーのマークを、醜い魔女にしようとする
ブリンクマンを、魔女軍団がやっつける。

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★★★☆☆(私のお気に入り度)

MVP(一番活躍した人):魔女軍団
ベストドレッサー:メアリー
クライアント:ブリンクマン
食べたくなったで賞:ブリンクマンのハロウィンキャンディ



脚本/バーナード・スレイド/Bernard Slade
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
バーサ(Bertha):リタ・ショウ(Reta Shaw)
  メアリー(Mary):マッヂ・ブレイク(Madge Blake)
軍人:ジェイコース・ルークス(Jacoues Roux)
ラリー・テイト(Larry Tate):デビッド・ホワイト(David White)
ブリンクマン(Blinkman):シェリー・バーマン(Shelley Berman)
クララおばさん(Aunt Clara):マリオン・ローン(Marion Lorne)


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一番最初のハロウィン話。ハロウィン話は
これから先も、たくさん出て来る。




バーサとメアリーに、けちょんけちょんに言われつつ
クララおばさま初登場!!!




一番簡単な呪文、「ゾルダ・プランキン・コペック・ラム
(Zolda,prankin,kopec,lum)」
すら、ままならず、
カップは落ちて割れるし、壁も通り抜けられず、ぶつかる。



実は、このお話で、一番好きなシーン。
ブリンクマンに薦められたキャンディーを
次々とほおばり、いつまでも、もぐもぐ、くちゃくちゃ
するダーリン。

これ見て、食べたくなったのは、私だけ???

とりあえず、日本製のグミを買って、このシーンを見ながら
食べてみたけど、どうも、大きさと歯ごたえが違う(泣)

ひょっとして、HALIBO(ハリボー)みたいな感じ?と、
ググってみた。

一番、似てるっぽいのはコチラ

でも、3㎏もはいらんな~。う~ん、残念。
是非、見ながら、食べてみたかった。




プラカードを持って、「魔女は醜くない」と、
ブリンクマンに直訴する魔女軍団。




怖い夢を見させられたり、自分が醜い魔女の姿になったり。




そのおかげで、ブリンクマンは改心し、マークもこんなに変化(笑)




今回のサマンサのお洋服。一番好きなのは、4枚目の
ピンクのドレス。すごく似合ってません???




今回のベストドレッサーは、個人的に可愛いと思った、
メアリーのお洋服。特に、帽子のぷらぷらが可愛い。




やっと、DVDの1枚目、1話~6話をUPし終わり、ほっと一息ついてます。


仕事と家事の合間に、1話、1話、見返して、
書きたいところを確認したり、どのシーンをキャプするか決めたり、
字幕と吹き替えの違い、スクロールに出て来るキャストの確認をしてから、
画像をキャプして文章作って・・・。

全部終わってから、キャプした画像を編集して、やっとUPという手順。


意外にも大仕事で、まーー、時間が足りない・・・(泣)


火水の仕事休みは、1日は普段できない家事でつぶれ、
残りの1日で、3話分くらい、↑の作業をしてます。


一度に3話分だと、時間がかかるし、コーリツ悪いし、
なにより、すげー疲れます。


ん~もっと賢いやり方に変えないと、もたんな~。


今までは、記事の下書き以外にも、寝る前に
今、書いてる回のDVDを見ながら、
予習というか、何か、面白いことに気づくかと、
ずっと「奥さまは魔女」を見てて・・・。

いわば、『奥さまは魔女』漬けって感じだったのですが、


飽きてしまっちゃー元も子もない・・・ってことで、

寝る前のDVDは、違うのを見ることにしました。


で、持ってるDVDを改めて整理して、何を見ようか
物色。


っつーことで、昨日の夜から、

「ビバリーヒルズ高校白書」

に浮気してます(笑)


久しぶりに見ると、シンセンです。



第6話「豆選手万歳!/Little Pitchers Have Big Fears」

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神経質で、何もさせてくれないママを持つマーシャルの
力になりたいサマンサとダーリン。でも、なかなか
うまく行かない。

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★★☆☆☆(私のお気に入り度)
MVP(一番活躍した人):マーシャル・バーンズ(Marshall Burns)
ベストドレッサー:ミセス・バーンズ(Mrs.Burns)
ワースト・ドレッサー:ダーリン



脚本/バーバラ・アベドン/Barbara Avedon
監督/ウィリアム・アッシャー/William Asher

出演/サマンサ(Samantha Stephens):エリザベス・モンゴメリー(Elizabeth Montgomery)
  ダーリン(Darrin Stephens):ディック・ヨーク(Dick York)
  グラディス・クラヴィッツ(Gladys Kravitz):アリス・ピアス(Alice Pearce)
  アブナー・クラヴィッツ(Abner Kravitz):ジョージ・トビアス(George Tobias)
  コーチ/ギブソン:バイロン・キース(Byron Keith)
マーシャル・バーンズ(Marshall Burns):ジミー・マザース(Jimmy Mathers)
  ブラシのセールスマン:アート・ルイス(Art Lewis)
  アンパイヤ:ジョー・ブルックス(Joe Brooks)
フロイド・クラヴィッツ(Floyd Kravitz):ジョエル・ダビソン(Joel Davison)
  選手:グレガー・バイゲン(Greger Vigen)
ミセス・バーンズ(Mrs.Burns):ジューン・ロックハート(June Lockhart)

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左から、ブラシのセールスマン:アート・ルイス(Art Lewis)、
マーシャル・バーンズ(Marshall Burns):ジミー・マザース(Jimmy Mathers)、
コーチ/ギブソン:バイロン・キース(Byron Keith)、
アンパイヤ:ジョー・ブルックス(Joe Brooks)。







この話では、車があるにも関わらず、電車に遅れると言う
ダーリン。

賃貸(1,2話)→郊外の一軒家(3話~)なので、会社までは、車で
行くのかと思ってました。

この頃は、まだ電車で通ったんですね~。






今回も、車は水色のシボレー。
オープンカーなので、サマンサもミセス・バーンズも、
ネッカチーフ(懐かしい響き・笑)を頭に巻いています。
おっしゃれ~。





魔法を使いそうになるサマンサをKissで止めるダーリン。
いや~ん、素敵~!!!




シングルマザーなのに、とてもお金持ちそうなミセス・バーンズ。
いつもきちんとした格好をしています。
夜中に寝巻きにコートを羽織っただけなのに、おしゃれ。
パールのネックレスとイヤリング、すごい素敵です。
それに、高そう~(笑)
ということで、今回のベストドレッサーは、ミセス・バーンズ。





ダーリンのキャップの被り方が変っ!!!
ということで、ワースト・ドレッサーにしちゃえ!(笑)