シアトル留学時代の友人と久しぶりにお茶した時のこと View this post on Instagram シアトル留学時代の友人と久しぶりにお茶した時のこと。 彼女は10歳からシアトルで育って、お母さん(日本人)がシアトルにいるので、日本とシアトルを行ったり来たりしている。英語はネイティブと変わらない。 「レストランで食べきれなかった物を日本は持ち帰れない」と彼女が言ったので、 「でも最近、日本もドギーバッグOKのお店もあるよ」と私。 (ドギーバッグ/doggie bagとは、レストランで食べきれなかった時の持ち帰り用の袋) そしたら、彼女が言うには今はドギーバッグって言わないそう。 「Can I have a bag, please. 」 とドギーバッグって言わないで「バッグ」って言うらしい。 今は、ウェイトレス、ウェイター、ポリスマンとも言わないらしい。 もちろん間違いではないし通じるけど、今時の言葉ではなくなってきているということでしょうか。 Server, Police officerというみたいです。 言葉はどんどん変わりますね… ここ数年の私は、海外もせいぜい年1回程度であまり行かないし、、、 仕事でも英語を使ってないからねー。 全然キャッチアップできてないです😓 なんかね、ちょっと引きこもってたのでね。 また海外に目が向いてきている今日この頃。。。 #お茶 #ケーキ #紅茶 #カフェ #カフェ巡り #カフェ好き #二子玉川 #二子玉川カフェ #カフェ部 #英語 Kazue😃Sugayaさん(@kazue_sugaya)がシェアした投稿 - 2019年Apr月13日am1時34分PDT