わんぱく息子と共に行く:関西中学受験2020年組 -7ページ目

こないだ自分でも前世を知ることができる、という方法を知り早速試してみた。

まずは深く深呼吸。無心になる…。

無心になったら黒い大きなドアを開けて入っていく。


無意識の中に入っていく感じなのかな?

それで、わたしの意識に見えてきたのは、

1625年、スペイン、ユリウス

という言葉。


なんでこんな言葉が浮かんだのか全く検討つかないんですけど。


スペインなんて最近発したことも意識したこともなかったのに。


ましてやユリウス?なんだそれ。


なーんて思いながらその日は寝てしまった。


夜寝るときにしてたからね、そのまま深い眠り(睡眠)に入り朝までぐっすり。


でも、次の日目覚めてもその言葉が残ってて気になり検索してみたら、

ワオー、ヒットした。

ユリウス➡ユリウス暦というのがあったのね。

じゃあ私の前世はスペイン人?

でもそこでどんなことがあったのか、どういう人でどんなことが人生を歩んだのか分からなければ癒やすことは出来ないな。。

でも、とっても貴重な体験でした。


ヒプノセラピー、気になります。

朝から昨日学習した「反映的な聴き方」というもので応答してみたくなった。

これって、、。すごっ。

自分が変わっていくのが分かるよ。

常に(何考えてるんだろう?どんな気持ちなんだろう?)と考えているから今までよりも真剣にどうでもいい話も聞いている。そして、子どもは嬉しそう。なんとなーく嬉しそう。

まだまだくずったい感じがするけど、これも練習あるのみか?!テニスの素振りのように毎日練習して身につくのかな?

反映的な聴き方について学ぶ。

事柄ではなく気持ちを聴く。

自分の好奇心満たすことばかり聞いて相手の気持ちを聞いてない。

感情を聞く。

感情を聞いてくれたとき、つまり開放的な応答をしてもらったとき、とても話易かった。

開放的な応答をするとき、真剣に話を聞いた。


どうやら私は話を聞いているようで適当に流していたのかも。


真剣に聞くことは感情を伴う。


今回もとても勉強になった。