
とっても気持ちよくて空を見上げてみます。
俺はあなたと同じ空にいますよとなんだかスペシャルな気持ちに浸
この「スペシャルな奇跡」さえ日毎渇いてく感覚。
連日割り切れない報道が脈打つわけですが。
第三次世界大戦になりかねない侵攻の話だ。
そもそも今回の相手状勢を抱擁する過去の演説すら結束を強化させ
《私は我の利の為ならあなた方を褒めまくります。
歴史を紐解く上でも集団に属さない主として、
元々「孤立には耐えられない先天性」、
ついでに「後に引けない性」
果てに破滅を選択、
妬みの塊がどうにもこうにもキャパオーバーして極限まで膨れ上が
力でねじ伏せるだ、愛の微塵もない駆け引きだ、
トップを担うもんとしてもうそんな時代じゃねーだろと。
なんで一生懸命生きてる双方の民間人が痛めつけられなければなら
いい加減にしてくれと思う。
だからといって経済制裁に屈するほど柔和な立ち位置に戻るとは思
コメンテーターにしても論表にしてもどんなに確信突いた雄弁も今
ただただ連日「こんな(歴史を繰り返す)

