タイマーが鳴りました。
いつものタイ マーが。。
刻んだ歳月だったり、
醜くも(不本意ながらも)使うしかなかった言葉(歌)だとか、
形而上的なもんでもいい。
会いたくなったらいつだって会いにいけばいいと思う。
チャプター選択のよう。
「今後は何を軸としたマインドで歩むべきか」、
答えは明確でも空白において確かめたくなってしまうわけです。
結局、
「自分と関わる人達に素晴らしいものを与えよう」というマインドは、自己を圧縮する。
エゴから距離をおいた振るまいで立ち回るわけだからどうしても蓄積された振り幅に打ちのめされてしまう。気がする。
まあね、、
“それすら我がストーリー”
と言い切ってもかわいらしい。
それはそれでウツクシイと思う半面、
何かを失う覚悟が必要ですね。
「今後は何を軸としたマインドで歩むべきか」
世に生み出す生産性とは真逆、
向かってる方向は心の内側、
ひいては過去の出来事と現在の景色で外側(日常)を見る。