メモ。肌寒い。常日頃から言葉もなく自分なりの内側と向き合うと して、しかし文字に起こすとまた感覚も研ぎ澄まされる気もするようで。ついでに季節や天候も相まって。心境の変化とまでは大げさでも、独り身の暴走も弱るというか。エッジの効いたジャカジャカのレスポールより、丸みのある音に触れる時間が圧倒的。何がどうこうあったわけではなく心境を吐露するべきタイマーが鳴った、という必然性なのでしょう か。