色気。 | ゆうのブログ

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「女性からみた男 」とはどのように映るのかな。


色気の話。





ちなみに俺個人は


どんな香水つけてようが
どんなグロス塗ってようが
どんな靴を履いてようが
どんなモテ仕草をこなそうが
どんな有名人とつながりがあろうが
どんなにSNSでイイネをもらおうが
(もちろん否定ではない)


そいつと話してみないと本当の色気というものに気付けない。

会話して相手の内側を知ったとき かな、結局は。







たとえば、男女問わず
表面的に刺々しい人がいたとする。


彼には彼の、
彼女には彼女の言い分がある。


きっと彼らの立場もあるだろうし、
その立場を守りたいが故の刺々しさだったりするケースも往々にしてあると思うんです。


結局は「そんなこと知ったこっちゃない」と弾かれてしまうのが社会に潜む構図の一環だったりすることも理解できる。



でもそういう人間のもっと心の奥、

「沈黙を含めた心の奥の声」
みたいなものに触れてしまったり
あるいは自ら近づいて触れたその心の色がとてもやわらかいものだったりすると
強い色気を感じる。


そもそも色気なんてなんの役にもならないとする考えもあるでしょう。


もちろん、その色気がすべてではないし
全くもって受け付けない瞬間も多々あるわけです。




うむ~

言葉ではうまく言えない。