「いくつになってもやり直せる」
わりとありふれた言葉。
でも自然と惹かれる。
いやいや
もうすこし正直にいえば
ありふれた言葉とか使い古された言葉の本当の意味をいつだって思い知らされる必要があるとさえ感じるんです。
「本物」は日陰にひっそりと隠れてるなんておもわない。
歳を重ねて新たなことに気付かせてくれることは
もしかしたらある種の生きがいの一つになりえるのかもしれないですね。
すこし窮屈になったデータを削除。
思い切る前向きさ。
迷いはないかな。きっと
本当の自分で愛したいしいつか愛されたい。